今回は10位北海道コンサドーレ札幌、11位サガン鳥栖、12位湘南ベルマーレ、
そして13位のヴィッセル神戸を紹介します。
ヴィッセル神戸(2022年J1・13位)監督:吉田 孝行
ゴールキーパー
1:前川 黛也 28:坪井 湧也 32:廣永遼太郎
ディフェンダー
3:マテウス・トゥーレル 15:本多 勇喜 17:菊池 流帆 19:初瀬 亮
23:山川 哲史 24:酒井 高徳 25:大崎 玲央 34:尾崎 優成 37:寺坂 尚悟
ミッドフィルダー
2:飯野 七聖 5:山口 蛍 6:セルジ・サンペール 8:アンドレス・イニエスタ
14:汰木 康也 16:齋藤 未月 18:井出 遥也 22:佐々木大樹 27:泉 柊椰
31:中坂 勇哉 33:扇原 貴宏 36:安達 秀都 38:浦 十蔵
フォワード
10:大迫 勇也 11:武藤 嘉紀 21:川崎 修平 26:ジェアン・パトリッキ
30:ステファン・ムゴジャ 35:富永 虹七
優勝候補の呼び声が高かったものの、前半はまさかの下位に低迷。2度の監督交代を
経て吉田孝行氏が監督に就任すると調子を取り戻して残留を決めるものの、
今一つの成績に終わった。今シーズンは湘南から期限付きで齋藤選手、京都から
本多選手、C大阪からジェアン・パトリッキ選手、ポルトガルから川崎選手などを
獲得。昨年の低迷からの巻き返しを期す。
湘南ベルマーレ(2022年J1・12位)監督:山口 智
ゴールキーパー
1:ソン・ボムグン 21:馬渡 裕樹 23:富居 大樹 31:立川小太郎
ディフェンダー
2:杉岡 大暉 3:石原 広教 4:舘 幸希 6:岡本 拓也 8:大野 和成
16:山本 脩斗 22:大岩 一貴 26:畑 大雅 28:吉田 新 32:松村 晟怜
36:柴田 徹
ミッドフィルダー
7:阿部 浩之 10:山田 直輝 13:平岡 大陽 14:茨田 陽生 20:永木 亮太
24:ミケル 27:池田 昌生 30:鈴木淳之介 44:中野 嘉大 88:小野瀬康介
フォワード
9:山下 敬大 11:タリク 17:大橋 祐紀 18:町野 修斗 25:若月 大和
29:鈴木 彰斗
昨シーズンはなかなか波に乗り切れず残留争いにもいたが、終盤持ちこたえて
残留争いに蹴りをつけた。今シーズンは鹿島から杉岡選手、G大阪から小野瀬選手、
名古屋から阿部選手、FC東京から山下選手、J2岡山から馬渡選手などを獲得。
昨年以上の順位を狙う。
サガン鳥栖(2022年J1・11位)監督:川井 健太
ゴールキーパー
12:コ・ボンジョ 21:オム・イェフン 31:岡本 昌弘 35:内山 圭
71:朴 一圭
ディフェンダー
2:山崎 浩介 3:アンソニー・アクム 13:中野 伸哉 20:ファン・ソッコ
26:平瀬 大 30:田代 雅也 33:竹内諒太郎 39:大里 皇馬 42:原田 亘
49:坂本稀吏也
ミッドフィルダー
4:島川 俊郎 5:河原 創 6:福田 晃斗 7:手塚 康平 8:本田 風智
10:小野 裕二 14:藤田 直之 18:西川 潤 19:森谷賢太郎 23:菊地 泰智
24:長沼 洋一 27:楢原 慶輝 37:坂井 駿也 44:堀米 勇輝
フォワード
22:富樫 敬真 25:藤原 悠汰 28:河波 櫻士 29:岩崎 悠人 32:横山 歩夢
41:樺山諒乃介
昨シーズンは前年とは打って変わってやや苦しいシーズンとなった。
今シーズンは大幅に選手が入れ替わり横浜FMから樺山選手、札幌から岩崎選手、
J2仙台から富樫選手、J2山形から山崎選手、J2藤枝から内山選手などを獲得。
またJ2山形から藤原選手が復帰。巻き返しを期す。
北海道コンサドーレ札幌(2022年J1・10位)監督:ミハイロ・ペドロヴィッチ
ゴールキーパー
1:菅野 孝憲 21:松原 修平 25:ク・ソンユン 48:大谷 幸輝
ディフェンダー
2:田中 駿汰 3:馬場 晴也 5:福森 晃斗 6:中村 桐耶 22:西 大伍
47:西野 奨太 50:岡村 大八
ミッドフィルダー
7:ルーカス・フェルナンデス 8:深井 一希 9:金子 拓郎 10:宮澤 祐樹
11:青木 亮太 14:駒井 善成 16:浅野 雄也 27:荒野 拓馬 30:田中 宏武
44:小野 伸二 49:スパチョーク 99:小林 祐希
フォワード
4:菅 大輝 13:キム・ゴンヒ 19:小柏 剛 23:大森 慎吾
32:ミラン・トゥチッチ 45:中島 大嘉
昨シーズンは中盤まで我慢の展開が続いたが、秋シーズンから調子を取り戻して
前年には及ばないものの、まずまずの成績で終えた。今シーズンは広島から浅野選手、
神戸から小林選手を獲得したほか、GKク・ソンユン選手が兵役義務を経て3年ぶりに
復帰を果たした。
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