HImaP&Σ 創始者 わたなべまなぶ
2023/01/14 15:47
本日はタイムリープの観測体感は5回目以上。
わたなべまなぶが体感してのタイムリープだが、周りの無認知の人間には毎度毎度一度目の感覚(笑)というか一度目だ。
わたなべまなぶがタイムリープを操ってはいないが、タイムリープに同行させられてる。
でも、わたなべまなぶに張り付いてる人達がどんなに張り付いててもタイムリープの能力?技術や同行は叶わない。
しかも、感覚的に時差を飛んだことに気付ける人間は一握りだろう。
一般人でも感じれるのは些細なデジャヴ。
そして、5回目以上のタイムリープで思う。
未知の領域の透視や遠視というか人々の動向が見える人達、つまり未知の領域認知者で未知の領域を正確に体感し生きてる人達。
わたなべまなぶは透視も遠視も能力はない。
だけど、タイムリープを体感して気付けて事実確定を知ることでそれに近しいことがわかる。
わたなべまなぶの周りや紋別市で起きてる悪事などもたまに情報が入る。
張り込み捜査?張り込み操作?
どんなに繰り返してもわたなべまなぶ含める周りも、思考の特徴があり、思考が赴く行動をする。それはどんなにタイムリープを繰り返しても、全く変わった行動に変化することは特にない。
飛び回る人格や性格が憑依して思考や行動の軸を変曲させない限りは。
電波洗脳など。
我々はわたなべまなぶも含めて操れる人達の駒でしかないわけだけど。
駒でもいいから幸せでいれればいい。
悪事をしてる人達はどちらにしても諸刃の人生を歩んでる。
そこに安心安全の土台はない。
自覚してるのか?自覚ないかは別として。
たまに、わたなべまなぶは認知者として、わかることがある。
繰り返した時間を過ごすと多少なりとも変化はしてるのに歯車はほとんど変わらない。
歯車を変えるほどってのはよほどの個人の劇的な変化をさせるか?
大勢の人間の変化で大きく事実確定を変化しない限りは変わらない。
不思議なんだけど。なんでわたなべまなぶはタイムリープを体感できてるのか?
わたなべまなぶも不思議なんです。
正直な話、月日も日時も進んでる。のに、状態や内容はタイムリープしてる。
それに周りは気付けない。その場所にいる人達、その瞬間の会話などほぼ変わらない。
時間を巻き戻して進んでる。だけど、認識してる日時は周りも同じく進んでる。
奇妙な感覚。
時間って概念は誰が作ったんだろね。
日が落ちて、夜と朝や昼がくる目安で一日と時間を作った。
西暦も号令も後付した概念。
進んでないとは言えない、歳は取って老けている。
それらの進行もまた不思議なもんでさ。
歳より若い人、歳より老けてる人
子供は成長が早い、成長過程が目に見える。
大人も年老いていく経過は肉体の変化として目に見える。
その目に見える内容で時間を見極めてるけど。
そもそも時間がタイムリープしたり、飛んだりしてても人間は記憶と照合して気付けると思ってるけど。そこが不思議でさ。気付けないから不思議なんだよ。
どういうことか?って例えば時間を一本の線にしたら
右から左に進むとして一番右が20歳だとして、一番左が30歳とする。
例えば、そこには10年間という時間を有してる。その間の記憶は自分自身持ってる。だから、人は20歳から30歳に時間が飛んだとき10年間の時間の記憶が増えたことに気付けると思ってる。
でも、実際にはそこが気付けない。
逆に30歳から20歳に戻ったら10年分の記憶が保ったまま戻ると人々は思ってるけど、残念ながら現実は10年間なかったことに記憶はなるために戻ったと感じない。
これはわたなべまなぶにも該当するんだけど。
わたなべまなぶはそこまで大きく時間を戻った記憶はない。
数カ月戻ったり、先に行ったりは感覚的にはあるのだけど。周りに居る人と時差を確認するための日時を聞くと周りと自分自身の日時の認識は一致してしまい時差の証拠は一切ない。
でも、それこそが不思議。
過去にも記事にしたように。わたなべまなぶは過去に紋別市ホーマックで同時刻、同日に自分自身が二人いた事を経験してる。
それは発見は偶然だった。そこで起きたことは、姿がお互い自分自身二人が自分自身の姿に見えてなかったこと。別人に見えてたから気付けないこと。
そして、ホーマックに行った日付もお互い認識の時差があること。
そして、その時ホーマックの壁掛け時計や腕時計も全く来店時間が違うこと。
これにより同時刻、同日に自分自身が二人いた事にはならないはずが。
壁掛け時計の前で時計を観てたわたなべまなぶと、会計に並び店員と会話した言葉と内容が一致し買ったもの同じ。
すれ違いはしたが、見た目は自分自身の姿にはお互い見えてない。
しかも、過ごした日時は全く別の日時。一致するところがないはずですが、記憶が一致したのはわたなべまなぶの発した言葉とレジの対応が珍しいこと、それを間近で聞いてた自分自身のもう一人。
裏付ける証拠は何もない。証拠も確証も立証もできない。
あるのはただ発見だけ。そういう経験をわたなべまなぶはしている。
その頃ぐらいからだろうね。時差の感覚的に感じるようになったのは。
記憶が断片的にはっきり保持してて、周りの会話が聞こえた時、同じシチュエーションに居て、繰り返してる時間などを観測できるようになる。
だけど、その時差の感覚的に捉える能力も時差を飛んでるのも誰かの操りだ。
どうしてわたなべまなぶもそのようなことが自分自身に特別に起きてるのか?わからない。
周りの人は繰り返してる時間には気付いてない。毎回TAKE1だからだ。わたなべまなぶだけTAKE2.TAKE3を感じてる。
周りはそれを知らない。
曽我クリニックで病院に透析も同じ毎日のようで、時を飛び同じようなことを繰り返してる。
会う人も居る人も同じ、違うのはわたなべまなぶの多少のズレ、交わす会話も同じ。
不思議な感覚。わたなべまなぶも意識して違う会話しようとしても結果的に意識が操られるのか同じことを言わさる。
皆さん信じますか?(笑)
わたなべまなぶは嘘や妄想や物語も作ります。
ただし、信じるって人は認知者かな?少なくてもこの話がわかる感覚がある人だろう。
おわり
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