HImaP&Σ創立者渡部学
2023/01/07 19:32
一人乗りの最新の車
法律や色々なことが日本も、もう未来に向けて交通法や法制度を未来の乗り物のために改正をする視野を作っていく必要がある。
今、もうすでに、電動アシスト自転車やフル電動バイクの色々な種類が出てきている。
自転車とバイクの中間やバイクとしてカウントされる電動のもの。
それらの交通法の適用範囲。
そして、それらが一般的に普及したことを視野に入れたセキュリティの開発。
例えば、盗難防止、アプリなどを電動駆動機器と連動したGPS位置探知機を抜き取れないように設備し制作、盗難があれば持ち主は警察との盗難報告と位置探知機による捜査を依頼など。
電動アシスト自転車なども駐輪場やセキュリティなどの設定。
今後、さらに近未来で自動運転オートバイクや車が本当に出回る。それも現在試験的に販売してる高速道路などだけで使う全自動運転。
これも近い未来にどこでも全自動運転が可能になる。
交通法改正、免許証の改訂、国の対応がもうすぐ迫っている。
もう間近なので急いでそれらに対応をしていかないとならない。
全自動なら、運転技術もいらない。幼児でも乗れるようになる。
全自動運転技術で免許証と全自動運転する車やバイクは別にライセンスなど取得が必要などしていくのか?
もう手動オートマ運転が必要なくなる
ただし、積雪路面、雨天路面などあらゆる路面状況に対応する全自動の精密さも今後自動運転機器には必要になるが、たぶんもう現段階の発明された技術は追いついてる。そんなに時間を要さないだろう。
世界の技術がどんどん進化している。それを取り入れる準備を日本もしたほうがいい。
この国の国政を担う人達がもうそういう乗り物に対する法改正を視野にいれて少しずつシフトチェンジしていく。
その決議案をもうしていいはず。法改正する前に変革する内容を熟考して用意しておくべき。
まだまだ先じゃない。もう目と鼻の先の話だ。
我々の国の議論は経済的に苦しいそこにばかり論議を使い、未来の発展した技術への法改正の準備が遅いと思う。
もし、こうなったらこういう内容に法制度を改正しようなどもうある程度作っておくべき。
国の根幹を担う人達が考えるべき。
安楽死などもね。取り入れるべき。無駄に生かせない、無駄に生きさせて大変になる介護者も患者も必要なし。産まれるべき人の循環を潤滑にして、死ぬべき時を軽快にして辛く生きない、なるべく健康な状態で生きてる人間だけにする。
完全なキャッシレスの時代とセキュリティ。
通貨、紙幣、硬貨の撤廃。
全自動の人型人工知能ロボットなどに人間の仕事を任せていく。
高層ビルの快適な家を市民が設ける。
全自動の事故のない飛行機。
これからの未来はもう机上の空論ではない。近い未来の話。
遅れ過ぎてるんです。意識がまだまだ先の話としている人間が多いための足踏みがたくさんある。
進化を加速させないとならないんです。
皆さんもそう思いませんか?
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する