HImaP&Σ創立者渡部学
2022/12/11 22:04
また会いたいのに、もう会えなくて、でも本音はもう会いたくはない。今を壊したくはない。
また会いたい人達は多くいる。なぜ会えなくなって、なぜ疎遠になったのか?
未知の領域行使できる人達でない限り全容も真相はわからない。
尾崎紀世彦
また逢う日まで
20代の頃ちゃんと付き合いをした最初で最後の彼女。
もう会えないし、でも会いたくて、でもお互いの今を壊したくなくて会いたくない本音もある。
今でも愛してるのは記憶の中の彼女。
結局、今の彼女ではなく。
昔の彼女に似てる人を好みに思っても結局は似てる人で恋ではない。愛でもない。
昔の彼女の面影を追っただけ。
きっと会いたいと思うのは思い出の美化
実際には20年近い時間がお互いの今を確立してしまってる。それを崩すことはお互いにとって不都合。
お互いにどこにいようとももう関係ない。どうなっていても関係ない。
ただ淡く爽やかな気分であの頃の思い出を美化して懐かしく思うだけなんだ。
もう記憶も曖昧で二人でいた時の記憶がほとんど思い出せない。
どんな気持ちで別れたのか?もう思い出せないけど
時間が経過するにつれて、本当に愛してたとか、良い出逢いに感謝はある。
その後の渡部学は正式に付き合う人は誰もいない。その彼女が最初で最後。その後に運命の良き出逢いはなし。
もう二度と会わない人達が多いのに、会いたくて会いたくて。
でも、会うのは怖い。もうそれぞれの人生の岐路は過ぎてる。もうあの頃の知ってる相手ではないんだ。変わってしまってることが多い。
自分自身もそうだから。だから会いたくはない。今の自分自身は今の関わる人達だけに理解されてればいい。
郷ひろみ 会いたくて仕方ない
過去の自分自身の涙を拭いたい。あの時今の渡部学の状態や未来は見えてない。こんな未来になろうとは何もわかるはすがない。幸せな日々だけど、得られなかった人生があった。
もう一度過去をやり直して過去でまた逢えたなら?
でも、本音はもう会うのが辛い。会いたくない。
彼女だけでない。札幌の心友達にも時が経ち過ぎて渡部学の状態も変わり果てた。
この自分自身ではあの頃のみんなに会っても別人だから。性格や考え方やスタイルが変わったから。
お互いに良き思い出のままの最愛の人達。
思い出の中で逢いましょう。
渡部学より
おわり
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