第39回:2020年8月15・16日・#SKEが29時間生配信開催
GWにSKEが丸一丸で生配信を行ったが、その約3か月後に再度長時間生配信を行った。
今回はSKE48劇場をメインに15日には配信限定の青春ガールズ公演、
16日にはこちらも配信限定でチームS重ねた足跡公演を挟んでSKE48劇場での
夏満喫企画や、以前美浜海遊祭が開催された愛知・美浜町の小野浦海水浴場での
ロケなど少し行動範囲が広まったこともあって充実した内容で放送された。
−この時のJRAメインレース−
8月15日分
新潟・上越S:ウルトラマリン(横山典弘騎手)
小倉・阿蘇S:アルドーレ(浜中 俊騎手)
札幌・TVh賞:ソリストサンダー(横山武史騎手)
8月16日分
新潟・関屋記念(G�掘法Д汽肇離◆璽機次文雄蠏渋正骸蝓�
小倉・小倉記念(G�掘法Д◆璽襯好拭次閉慌�禎仁騎手)
札幌・uhb賞:ライトオンキュー(古川吉洋騎手)
−この時のJRAの出来事など−
新潟5R・メイクデビュー新潟を制したイルーシヴパンサーは2022年東京新聞杯を
制覇した。
新潟9R・村上特別を制したテルツェットはクイーンSを2021・22年V2と
2021年ダービー卿チャレンジTを制覇した。
小倉1R・障害未勝利戦3着のケンホファヴァルトは2021年京都ジャンプSを制覇した。
小倉4R・障害オープン戦4着のマーニは2021年京都ハイジャンプを制して
このレースがラスト騎乗だった三津谷隼人騎手に重賞初制覇をプレゼントした。
小倉9R・フェニックス賞を制したヨカヨカは次走九州産限定のひまわり賞を
57キロの酷量を克服して制した後、2021年に北九州記念を制覇したが、
調教中の故障で引退を余儀なくされた。
小倉10R・西部日刊スポーツ杯を制したポタジェは2022年大阪杯を制覇した。
また3着のベレヌスは2022年中京記念を制覇した。
小倉11R・阿蘇S2着のメイショウワザシは2022年に大井に移籍して、
その年の笠松・くろゆり賞で中央・地方を通じて重賞初制覇を果たした。
また4着のオーヴェルニュは2021年東海Sと平安Sを制覇した。
札幌7R・3歳以上1勝クラス10着のネーロルチェンテは道営在籍馬で
前年2019年のブロッサムカップ、2022年のノースクイーンカップを制覇した。
札幌11R・TVh賞を制したソリストサンダーは2021年武蔵野Sを制覇した。
また4着のゲンパチルシファーは2022年プロキオンSを制覇した。また11着の
ユニコーンライオンは2021年鳴尾記念、2022年福島記念を制覇した。
8月16日分
新潟11R・関屋記念2着のトロワゼトワルは次走京成杯オータムHを制覇して、
この年のサマーマイルシリーズのチャンピオンに輝いた。また3着のアンドラステは
2021年中京記念を制覇した。11着のジャンダルムは2022年オーシャンS、そして
スプリンターズSを制して騎乗していた荻野極騎手にG�欺蘋�覇をプレゼントした。
小倉10R・博多S2着のマルシュロレーヌは次走からダート戦に専念してその年の
大井・レディスプレリュード、2021年大井・TCK女王盃、川崎・エンプレス杯、
門別・ブリーダーズゴールドC、米国デルマー・ブリーダーズCディスタフを
制覇した。
小倉11R・小倉記念6着のランブリングアレーは2021年中山牝馬Sを制覇した。
7着のショウナンバルディは2021年中日新聞杯を制覇した。8着のロードクエストは
翌年大井に移籍してせきれい賞とOROカップ(ともに盛岡)の芝重賞を制覇した。
札幌11R・uhb賞3着のイベリスは2021年京都牝馬Sを制覇した。また7着の
エイティーンガールは次走キーンランドCを制したほか、2021年京阪杯を
制覇した。
ログインしてコメントを確認・投稿する