HImaP&Σ 創立者 渡部学
2022/11/15 9:14
長いエッセイになりますよ。全て読む人がいるのかな?
【肉体のベース複製】
容姿端麗とは親に関係するというけど。
芸能人やアイドルや俳優など、たまに観てると渡部学から見える光景は、アイドルも親が違う人達から産まれも違うはずなのに、似てる容姿の人が多いなって感じるんですよ。そう、一つの肉体をベースにしたその複製の肉体のように。
性格や人格はバラバラでよく見ると細かなところは違うはずなのに、全体的に容姿が似てる人間が多いこと。
それはもしかしたら、よく渡部学が芸能人関係で北海道の我々が知るはずのない芸能人の血縁関係を見抜き、兄弟、姉妹かもしれない。
だけど、渡部学が言ってるのはもっとそのなんて言ったらいいのか?
兄弟でも姉妹でも本当になくて、両親も違うはずなのに、何故か似てる容姿を持った人間が増えてることにテレビを見ててアイドルとか見るとそれが凄く感じる。
渡部学のその感覚というか視野は渡部学が住んでる北海道紋別市やたまにいくことがある北見でもそれは感じてて。
【肉体のベースの複製】というか、みんな産まれも両親もバラバラで容姿も細かくみると違うはずなのに、なんか似てるというか。
みんな個別に自分自身の性格や人格があってバラバラなのに、肉体のモデルは似てるというか?
そういう感覚で人が見える渡部学。
今回の話では混ぜないけど、【人格や性格のベース】ってのもまたあってさ。増えてるのか?転々と人々の肉体へ転移してるのか?それはわからないけど、人格や性格っていうベースになるものが人々に増えたり、減ったりすることもまた別の話で感じるわけだけど。今回はその人格や性格の繁栄と衰退の話ではなく。
いわゆる肉体の複製の話。
同一人物って映画やドラマでよくあるよね?
タイムパラドックスやパラレルワールド、肉体の複製とか。
我々は知らないけど。
渡部学の感覚的に見えてしまうその肉体の複製のような人間達。
紋別市に居ても大勢が集まるところに行くと、わかってしまうのが、今、現段階で肉体の複製をして繁栄してる勢力の人種がわかるというのかな。その逆に衰退してるものもある。
今回は話の議題に含めてはいないが関連するのは人格や性格の繁栄や衰退も関わってくる。
渡部学は自分自身の意識の中は見えない。いや、どういう言葉を使えばいいのか?
肉体内部の人間達や脳の中の住人は見えてない。
だけど、肉体の複製=人格や性格の複製になるのか?不明だけど、子孫繁栄したものが渡部学に影響する人格や性格の指針になってるのか?
それとも渡部学自身だけの話で人格や性格に影響を与えるのは子孫繁栄ではなく、何か遺伝させることのできる方法でのことか?
全容がわかってない渡部学だけど。
感覚的にわかってきてるこの目で、感覚で感じるのは
人々の肉体のベース。その地域に居る人は特に、その肉体のベースが似てる人間が多いことに気付けるようになってる渡部学。今までそういう目線で見えなかったのに、最近ではそういうふうにしか見えない。
確かに未知の領域行使できる人達の内容を知ると、病気や事故まで無差別に神様や運が生んでしまう不幸と我々が思ってることも実は無差別じゃないことを知り、同じ人間の組織力がそれを仕組むことなのはわかった。
だから認知者で人々を操る側の人間と認知しても無力な渡部学のような人間と、未知の領域内容を信じられずわからない人間とが混ざり合い。
肉体内外で認知した操る側の人間の誘導で人々の病気や治癒を作れる。
その理解が渡部学は漠然としてるけど理解してしまい、食べ物や資源の変換されたものの理由も知ってしまい一時的に、感覚的に気持ち悪く感じて拒食症に陥ったこともあるぐらい。
だからこそ自分自身の意識や記憶を共有できるテレパシーなどを使える人間や、もしくは通信機器を使い、人々の肉体内外に居てどこをどうすればどうなるかわかってる人達の組織力と人々の誘導と工作で動ける人達を知った。
外科医、内科医と呼ばれる人の中にはその渡部学の言う人々の肉体内外を熟知して動く人達を司令したり、人々を操る外科医、内科医がいるはず。
その話と肉体の複製、肉体のベースが増えるのは関連してくるけど。
飛び回り遺伝し、転移する性格や人格。
姿を変えた別人。
なんか全てが人々を凌駕し征服するための覇権争いのようにも感じる。
渡部学のこの目や感覚はいつからついてきたのか?
過去の渡部学では肉体のベースになってるものが増えてるとか感じることもなく、わからなかったのに。
紋別市や北見市に行っても、現在は子孫繁栄してる肉体のベースがどんなものかわかる。
子孫繁栄して拡大して勢力を伸ばす人種と衰退してる肉体のベースとか。
悪目立ちする人格や性格が飛び回ってるのか?伝染し増えてるのか?それはどちらなのかは渡部学は全容がわからないけど、この目と洞察力と観察眼でそれがわかってしまう。
善良な人格や性格は別に気にもならないのに。
悪目立ちする人格や性格が増えてると、悪目立ちがさらに目立つことなど。
その話をすると肉体のベースが増える、減るはまた関連はしてても別話になる。
テレビや芸能人、特にアイドルなどは似てる容姿の人間が多い事。それは渡部学や我々無認知の人間がわかってなかった肉体のベースの複製と関係あるのではないか?ということ。
渡部学は思う。人間には感情や心がある。それを関係なしと無視はできないもの。
だけど、容姿端麗な美男美女の子孫繁栄は大事だと思う。
だが、しかしながらこの世には肉体のベースがみんな容姿端麗になれば、決めては人格や性格になる。
両方良いものが増えるのは世の中の自然の道理。
でも、容姿端麗とそうじゃないものが比較対象になるように容姿が悪い人間も増えてるのか?
飲食の変換されたものなどや、肉体内外に人が居ることを知ると、実は肥満体型になる人や痩せ型の人の謎もそこにあるのかもしれない。
全容がわからないけど。渡部学は太ってる人を差別し少し軽蔑視してしまうところがある。
若い頃の昔はそんなことはなかったのに。
でも、痩せの大食いも見た感じであまり好きじゃない。悪食と感じる。
だけど、美味しく飲食が食べれる感覚は良いとわかってるのでそこらへんが複雑な気持ちです。
似た特徴を持つ肉体のベースが増えてる理由
全容はわかってない。だが、渡部学の目には最近、そうやって見えてる部分がある。
何も知らない過去を思うと、なんでこんなにまでわかることをわからなかったのか?不思議なくらい。
わかるようになってから余計に敏感でさ。
通信機器で組織力で連動して動いてる人達と、意思疎通でテレパシーのような特殊な連動した人達の動きや雰囲気が感じ取れるようになった。
バラバラに動いてるようで何かに左右された動きや不自然さにかなり敏感でさ。
最近になってその感覚は研ぎ澄まされてきてる。
だから知らないふり、わからないふりを最近は徹底してる。
この記事にしてる内容はどんな能力の片鱗なのか?
時差も、時間も飛び回る自分自身。だけど、周りは通常に進んでるから、渡部学が時間を飛んでるようには見えないだろう。
いちいち、日時を確認し合うことなんてないしさ。もし、日時確認を細かくしたら飛んでる事実を確認できるかもしれないけど。
未知の領域行使する人達はそんな簡単に時差を肯定できる証拠を我々には掴ませてくれない。
渡部学だけが感覚的に時差を飛んでる感覚になってる。
例え話、月曜日と渡部学が日時認識してる時間が実は周りは明後日の水曜日だったり、明後日の水曜日と渡部学が日時認識してる日が先週の木曜日が周りの人の日時だったりしてるってこと。でも、不思議なのは確実に飛んでるのは渡部学の目印になるような内容でわかるのに、母や父や兄や親友とか関わる人達と会話ではそのズレた日時を確認できる会話にはならないし、その事実を裏付ける証拠は一切ない。抜かりなく気付けない。じゃー思い込みなんじゃない?って結局なるんだ。
肉体のベースの話だけしようとしたら、未知の領域内容の総合分野の話に広げてしまう。
結局、渡部学はもう未知の領域内容での総合分野に足を浸かってる。
一般人と言いつつも、普通じゃない。
昨日の夜は頭の中で色んな人達と会話してた。肉体は一つ。今でも半信半疑なのは否定できない。思い込みの妄想の病気なんじゃないか?って渡部学も自分自身思う。どういう理由でそうなってるかわからないけどさ。意識の奥で起きてることが見えてない。
昨日の夜は目を瞑って電気消して寝ようとしてるのに、頭の中で色んな人が話かけてきた。
体調も悪くなった、なんか忙しかった。
今更、渡部学の妄想癖の病気なのか?本当にテレパシーのようなものか?そんなのは裏付ける証拠は渡部学にはない。
でも、少なからずそれが幻や幻想でないことを過去に経験してる。
例 頭の中で、〇〇に行ってみな。こういう特徴で服の色とデザインは〇〇で、こういう人がいるから。って家に居て話かけられた。渡部学からは自分自身の脳が勝手に作り上げた声と思えるような信憑性の低い話。
でも行ってみると、本当にそのような特徴の人がいたことがある。
たまたま自分自身が生んだ妄想の脳が作った声が当たった偶然にしては出来すぎてた。
今もそれらが誰なのかわかってない。渡部学からは姿が見えない。どうして北海道紋別市で透析治療をしてる渡部学にそんなことが起きてるのか理由すら知らない。
皆さんは、この記事を読んでも嘘や虚構と思うしかない。無認知でそれを信じられない能力しかない。
頭の中でそれを確信させた人達が居ても、今は信憑性のない事実の情報をくれない。
どうでもいい会話しかない。いや、普通に対面して会話するようなもので無駄な内容でもないけど。信憑性がないけど、信じたり、信じなかったりの繰り返し。渡部学だって直接会って言われるように、ああしたほうがいい、こうしたほうがいいって言われても全て素直に言うことを聞くわけじゃない。頭の中で会話するときもそれは同じだ。どうしてそれをしないと行けないのか?全容がわからないことを言うことを全て聞くわけじゃない。
頭の中でそれ食べちゃだめと、ストーブはつけないとか、たまにあるんだけどね。どうして?食べたいから食べるとか飲むとか。寒いからストーブはつけるとか。あるのよ。
どうしてとかっていうより、頭の中で会話や指示を出してくる人達でも、渡部学自身だって選り好みする。
過去にそれに翻弄されて変人みたくなってしまったことを経験し懲りた。(笑)
全て言いなりになれないこともある。
でも、不思議なんだ頭の中で声かけてくれる人達にも色んな人がいる。
役に立つことを教えてくれる人や、反発や敵意を持ち(うるせーとか、くそっむかつく)とか突如、渡部学に言ってくる。それがなんのことでのことか?時差でわかったり、わからなかったりしてる。
この記事が原因ならうるせーとかあってるね。毎回毎回、同じようなことを書き続けること。
不思議なんだよ。誰に相談していいのか?
直接的に面と向かって対面してこれはこういうことだよって教えてくれた人はいない。
全て渡部学の脳の中の人がひっそり教えてくれただけで渡部学はずっと信憑性がないことをそういう教え方で教えてもらってる。
でも、今はその信憑性なかったものが渡部学の妄想の病気じゃないことを渡部学自身では裏付ける証拠を持ってる。
たまにあの人はあーだよ、こうだよって脳の中で囁くから。
渡部学の頭の中で妄想の病気ならそれが外れる内容だけど、不思議なんだけど、それが当たってることが何度も経験してる。
テレビドラマじゃないけど、霊媒探偵城塚翡翠じゃないけど、渡部学は正確無比にわかるわけではない、その能力は渡部学の個の能力とも違う姿の見えてない誰かからの脳内へのタレコミでわかること。
さぁーやってくれって言われても渡部学だけでは無理だし、さぁーやってくれってって言われても脳内のその人達は渡部学から脳内にお願いだから教えてくれって言っても反応すらしない。頭の中に居るのか居ないのかすらわからない。
だからこの能力を利用しようとされても思い通りにはならず、不完全な他人の力。
渡部学は全て他力本願です。
肉体のベースの話からそれちゃって。なんの話をしたかったのか?よくわからない。
世間一般的には渡部学を解離性同一性障害つまり多重人格障害者と医学的統計データに当てはまるんだろう。
未知の領域とその内容や未知の領域行使する人達をそういうふうに呼んでても、それが渡部学の本当の真実の話なら、わかることが一つある。みんな個体があり本体がある同じ人間ってこと。ただ渡部学が全容がわからないだけ。渡部学から脳内の人達の姿が見えないだけ。
もしかして、周りはそれが普通で渡部学が発達障害だとか?
だとしてもそれを渡部学が完治する手段がわからないしどうすることも不可能だ。
今日はそんな話でした。
おわり。
ログインしてコメントを確認・投稿する