新長田に横山光輝原作の
鉄人28号の像や三国志ミュージアムがあるけど、鉄人28号は以前サンテレビの夕方に再放送してた太陽の使者と実写版と平成のアニメ版の劇場版くらいで三国志はKOEIのゲームでちょこっとくらい。
てことで、「極道三国志」は東映任侠?配給とVHS発売のようで(DVDは東映やなかった)、平成任侠ではあるか。最近東映任侠に手を出し昭和任侠が中心で、平成任侠は「オルゴール」と「修羅の伝説」と「民暴の帝王」とよく昼間や深夜にやっとうミナミの帝王くらい。「オルゴール」は平成て感じがするけど「修羅の伝説」は昭和の集大成くらいで、全体的にジャンルムービーの袋小路ー。
その「極道三国志」に仁科貴さんが出られててGMKでの「放送界のごみ溜めデジタルQに咲く一輪の花、ユリちゃん頑張れ」の雄叫び。ウルトラマンR/Bにもと確認したら野球の回の髭の、あーウルトラゾーンのてき屋もせやったんや。川谷拓三さんのご子息やそうで、川谷拓三さんつうと「鉄砲玉の美学」で喚きながら襲いかかってやり返されるシーンや取り調べで折檻しまくる役と折檻されまくる役の両方、ダボシャツの天に対しこちとらダボダボシャツの光。
あと主役の清水健太郎さんはクスリで何回も捕まった人て印象しかなかったけど、最近見た「制覇」と「激動の1750日」でお若い頃を初めて、まぁ丹精で存在感はあるか。
三国人は去ね!去にさらせ!シナシネ!
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