HImaP&Σ 創立者 渡部学
2022/10/27 9:37
MAN WITH A MISSION
Emotions
歌詞の和訳を知った。
Ghostヴォーカル
Ghost作家(漫画やアニメ)
名前や人が違うもの。
総合的な総合メディア。
総合的分野
タイムリープ、タイムトラベラー、姿を変えて見せること、飛び回る人格や性格、同一人物、電波洗脳、別の人間の人格や性格が完全に肉体を乗っ取る。テレパシスト。
五感の鋭さ(視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚)、洞察力、観察眼、推理力、着眼点。
などなど。
渡部学は一般人だと主張してるけど。個人では弱くて、狙われても被害に合えばすぐ負ける。
命を狙われればすぐ死ぬ、緻密な攻撃されれば屈するし、負ける。
でも、渡部学はもう超能力者の無類に入るんだろう。
未知の領域を信じるんではなく、日常的に感覚的にわかるまでになってしまった。
それが嫌だという話ではなく、もう昔の何も知らない感覚的にわからない自分自身には戻りたくはない。
ただ、わかることが普通の人間より多くなった。
知るはずのない情報、知るはずのない知識、知るはずのないから確証も立証すらも何もできないもの。最初は半信半疑だった。
いつしかその知った(知れるはずのない情報)を真実だと知った。
脳裏に居る味方や反発者や敵対者。自分自身の思考回路を左右する別の人間の影を自分自身の思考回路や行動や口調で自分自身で感覚的に感じるようになった。
正確無比じゃないけど、タイムリープの感覚的にわかる。時差ボケで日時、時間感覚が掴めてないけど、正確に言うと自分自身認識してる日時はちゃんと正確に理解してる、実際に起きてる時差は正確には測ってないだけ、感覚的に繰り返してる時間や飛び跳ねてる時間を感じてる。
姿を変えて見せる技術も見抜けない。一度だけ視認したあの時だけしかない。あれが決定的な信じるに値する衝撃だった。
飛び回る人格や性格もその本体は見えてるわけじゃない。だけど、特有の性質や本質で感覚的にわかりやすい人格や性格だけは見抜ける程度だが、犯人像はわからない(犯人とは呼んでも渡部学への敵対や反発行動や操りという意味ではなく、性格や人格だけが身近な人や渡部学自身に取り憑いた時は誰かわからないから犯人と呼ぶだけ、善良な性格や人格も含む。)
同一人物がわかるわけではない。わかるわけじゃないけど、子孫繁栄で肉体のモデルの似た人間を少しばかり認識できるだけ。
誰が近い血縁関係でとかを肉体や容姿のモデルで紐解くことができる程度。
声も似た声の人は多い。でも、生の声の記憶力が半端なく、録音してデータ解析したように自分自身は顔を見なくても声だけで誰かわかるようになる。声を何パターンか覚えた人であれば。
普段は何も覚えれないし、すぐ忘れるほど、必要ないデータは頭に入らない。記憶力は悪いはずなのに。
瞬間的に見たものの記憶力はずば抜けてある時がある。不安定であって絶対にいつでもやれるわけではないから、結果は信じてはもらえない。
瞬間的記憶力ずば抜けているときは、自分自身で運転していて、街に歩いてる歩行者や車のナンバーや運転手まで瞬間的に記憶をする。
紋別市程度だからできるのかも。そういうときは普段視力が悪いのにそういう状態の時すこぶる目がいい。
嗅覚も人並み程度だけど、その人やその一族の固有の人間の出す匂いがわかる。
だから、誰もいない部屋でも、覚えた人の匂いがあれば、部屋に誰かいれば痕跡を掴むことができる。その逆もある。誰もいない部屋でも自分自身や家族じゃない人やよく関わる人じゃない人の匂いが残れば、覚えて、どこかで会えばわかる。普段は鼻詰まりが慢性的にあったりするのに、そういうことには非常に鼻が利く。
五感は鋭さは自分自身ではわからない。立証や証明も人並み外れな能力なら証拠にならず、誰も信じない。霊能力や霊媒に近いようなもの。
味覚や触覚はどうかわからない。
自分自身がわからない。一般人だ。
自分自身では無力だ。
この能力はなんのためについたのか?自分自身では全く必要がないどころか、知るはずのない、自分自身では確証も立証も出来ない情報が常に頭に詰まってくる。
渡部学は知らないふりをする。自分自身に手に負えない内容は切り捨てて、自分自身だけ幸せな状態ならいいと割り切り折り合いをつける。
知らないふりをするけど、知るはずのない情報は渡部学の思考回路では勝手に洞察力、観察眼、推理力で導くことがあり、手に負えない内容や大きい集団や組織が動いてることには、それが悪質なことなら不快だけど。
それも最近ではそれすらも越えた。気にならなくなった。気にしなくなった。
どっかで起きてる事件や内容とニュースを知るような感覚的に自分自身には関係ない。自分自身に不幸は降り掛かってなければ問題はなしと割り切りしてる。
未知の領域を使う人達を知ってしまった当初はわかる悪事にイライラして不快や不満や不安になった。当然、完全犯罪やお遊びで悪事をして事実を現実に残し事実確定させて荒らす人達もいる。
そんなことに苛立ちもあった当初。
でも今は敵わない人達にもやもやしても身が持たない。心が荒れるだけ。
人生はなるようになったら受け入れるしかない。
なるようにできる人達を責めない。仕方ない。
自分自身が幸せで楽しい人生ならそれだけで最良だと知る。
自分自身に肉体的苦痛や激痛や苦しみがなく、精神的苦痛もなければ、それは最善だろう。
渡部学は一般人だ。
これを信じる人達は居ない。
だから妄想家として公言してる。全ては妄想。妄想とか、想像力の話とすれば、それを信じたならばあとは普通になる。
この話を信じた人がいても渡部学には何も力はない。この力を使って何かをする協力もしない(悪巧みや悪事に)。その信じた人達が何かを得られることもない。体感して感覚的に感じれないなら未知の領域を信じても空想を信じるようなものだ。
未知の領域を知って、その技術や能力を狙っても手に入ることはない。
人間は過ちを犯す人間だと未知の領域を使う人達は熟知している。
力を与えるってことはそういうこと。現にインターネットや情報網を渡したら、やっぱりアプリやハッキングのハッカーやクラッカーの悪さをしだす。管理者の手のひらの中でだけど。
この先に、全自動ロボットや人型ロボットが人の仕事を何もかも任せることができるようになれば、また悪事や悪さを考える人間は出てしまう。
さらにキャッシュレス化が進み、通貨や為替が無くなると、暴力や権力を使う人達が勝手に現れる。
現に通貨ある今もそうだけど。
前者は人間は愚かな不安定な生き物。自分自身のために人害なことを他人にする。
だが、後者は人間は尊いもの。善良に生きれば生きるほど人々は相乗効果を成し、幸せの形を創る。
渡部学の開口一番、戯けの一言、いつも同じことばかり言ってるバカ者よ。
未知の領域を使う人達は結果は必要悪を振るう権力はあるが、後者の人間である。
渡部学は一般人。闇に隠れる一筋の光。線香花火。
瞬く間に事実を変える閃光の花火。
渡部学はいつも真実しか言ってない。
包み隠すことなく、全て表の世界に公言している。
公言しても自然に人々の闇に渡部学は隠れる。
信じない、信じてもわからないという闇にね。
変態仮面のように包み隠すことなく渡部学を語ってるのに、裸(心と言葉は)の渡部学なのに。
仮面をみんなに付けさせられる。
MAN WITH A MISSION
Emotions
おわり
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