ノッポなリゾマンの前を通過し、小さな戸建てに宿泊し海水浴して庭先で花火してた。
リゾマン近くの、町に一軒だけある町中華は最高だった。
戸建てはコンドミニアムだったので、朝昼晩飯は当然ながらホストがゲストに振る舞うスタイル。
パパンが退職金の全額を叩いて買ったコンドミニアム、所有していた当時は現実逃避の為の逃避行先に超最適だった。
浮き世の憂いの全てから、パパンの運転で家族ぐるみで逃避行してたリゾート地での娘の寝姿の可愛かったこと可愛かったこと。
しつこい追跡者を撒いて撒いて撒いて撒いて、それでも今もまだ戦ってるけど、戦闘スタイルとしちゃあ当時の私の
『家族全員による全力での幸福権追求』
は、親子3代揃って最高の育児が出来て本当に良かったなー(笑)。
いや、もう、暴走族ん家の餓鬼どもから目をつけられて、当時は本当に大変だった。
タワマンの足許のが、わりと快適に過ごしやすい。
■田園風景の中に41階建てタワマン 開発当時に躍ったキャッチコピー
(朝日新聞デジタル - 10月24日 10:53)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7160036
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