お客さまよりいただいた古いアコースティックギターを整備・調整している様子をご報告するシリーズ「店長のアコギ整備日誌」。今回で一旦最終回でございます。
あ、どうも平田店長です!
「K.Country D-180」という1970年代の古いアコースティックギターなのですが、長らくケースに入れっぱなしになっていて、金属パーツが腐食していたわけです。
その腐食していたパーツも磨き終え、新しい弦を張り、使える状態になりました!というご報告をしたのが今回のお話。
ライブ配信のアーカイブにて音もお聴きいただけます(*´ω`*)
https://ameblo.jp/hiratakagu/entry-12770670853.html
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