HImaP&Σ 創立者 渡部学
2022/10/20 8:43
人間は信じれる情報ならそれで完結するものだ。
そう、渡部学を調べたら細かくわかる。わかる情報を信じるし、それが真実の情報となる。
人は信じた確証ある情報を手にしたら、そこから先入観と固定概念に囚われる。
信じれる、信じた情報ならば、疑うこともない。
そこからはもしかしたら真実の情報がどこかにあるとは思わない。
調べれば調べるほどに知れる情報に流される。
これは渡部学の情報だけにあらず、陰の住人は全てそう。
真実の情報と偽物の情報を混ぜ合わせること。
Fakeの情報はRealな情報には勝てない。
Realな情報がFakeなら?
未知の領域を使う人達は追い求めても張り込みしてても、時差を使い、姿を変えて、色んなことをして、見張りを掻い潜る。
透明人間にもなれる。
四方八方を塞いで監視してもタイムトラベラーなら?監視する前の時間に戻り、外に出て、さらに元の時間に戻り姿を変えて行動すれば。
監視はすり抜けられる。
殺そうとしても、例え殺しても、飛び回る人格や性格というものがある。
肉体を容姿様々に持ち意識共有ができる同一人物もいるとしたら?
ターゲット個体を殺しても結果、同一人物の複数の一体が死んでも同一人物は残る。
それを知らない悪事をする人間がいても結果は未知の領域を使う人達には敵わない。
総合的に完全に無敵なのだ。
信じれる情報とは、体感して、見て、知って、初めて五感で何かしら知り得たもので初めてその情報を知るもの。
話をただ信じただけではその情報の真意はわからない。
北海道紋別市にしか居ない人間には、ニュースの地方や事件や死亡事故さえ、実は現実に調べたわけでもなければニュースだけで知った情報なら真実か嘘なのか?実際は知り得ないのだ。
だが、我々にはニュースという情報網を信じるしかできないものだ。
それと同じく。
一般人の我々が少しだけ権力があり、組織力があってもその中に紛れ込むスパイの未知の領域を使う人達には気付けない。
知り得た情報を調べ尽くした情報を、張り込んで調べた実態があったならそれを信じずにはいられないのだから。
信じた情報は確証を持てば持つほど、その情報を信じてしまい、もう固定概念と先入観に囚われることになる。
信じさせたならその話は真実になり、嘘の情報だとは思われない。
そうなると真実の情報と嘘の情報はもう一生見抜けなくなる。
どちらにしても真実にはたどり着けない。
それが未知の領域を使う人達。
同一人物の話ではないが、個体を一つ殺しても同一人物は居たとしたら?
渡部学という個体がこういう情報を流して、悪人に殺されても実は複数人の産まれも容姿も違う同一人物としての意識共有できる肉体を持ってたとする。
そうするとどうなる?張り込みも意味もがなく、殺してもただ情報源がなくなる。
同一人物の人間はただ遊びで無認知の人間をあざ笑うかのように駒として心理的誘導して遊ぶのみ。
完全犯罪が出来て、完全に人々より遥かに上から糸を引き、人々を心理的誘導して操る。
それができる。
無知な無認知な人間の悪人が渡部学を狙ったとして考えたら?
危険な状態になることを未知の領域を使う人達がわざわざするか?
安全な場所と立場で完全に高みの見物をしてるところに必ずいるもの。
それは多くの人の群れの中に隠れてる陰の住人だが、この表の世界に紛れている。
未知の領域を使う人達にはそれを使えない悪事をする人間は全てが駒として使われるのみ。
未知の領域の技術や能力を得ようと画策し奔走しても絶対に手に入るはずもない。
善良な人間ならまだ可能性があるものの、悪人が未知の領域を使う人達の技術を手にすることなんてのは可能性ゼロだ。
未知の領域を使う人達が善人にせよ、悪人にしても、悪人に未知の領域の技術を渡すと思いますか?
悪人同士なら信じれるのは自分自身だけってなる。なら自分自身以外は?ただの道具や利用するだけの人間。
善人が未知の領域を使う人達なら?善人が悪人に渡す理由はあるか?
どちらにしても我々は産まれる前から未知の領域を使う人達の手のひらの中から出ることはない。
今更、未知の領域を使う人達を信じたからといえ、その技術を手にすることは絶対に無理だろう。
開かずの踏切。
渡部学は調べたままの人間で調べれば市役所で全てわかる。張り込みするほどでもないほどの行動範囲。
そのままの人間です。未知の領域を使う人達とは無関係でただ信じてるだけの人間。
妄想家で想像力豊かな人間である。
果たして、その情報は確証があると信じたならば?その裏の情報があると思うか?
記憶を覗ける人達には何も隠せない。嘘も真実も見抜かれてる(笑)
未知の領域を使う人達の中でも人々全員の記憶を覗ける人達。
同一人物の勢力が一番多い人達、人格や性格子孫繁栄が一番多い人達。
人々を征服してる未知の領域を使う人達の中でいう警視総監。
我々の知る警察組織のお飾り警視総監の役職ではない。
未知の領域の本物の警視総監のこと。
人々に無差別に見えて、無秩序に見える病気や事故や障害を運命づけることのできる刑罰を与えれる刑事。
我々、無認知、無自覚の人間には無差別で残酷な運命と人生を与えるようにしか思えない物事には、我々の知り得ない、善悪の人間の仕業がある。
でも、未知の領域を使う人達の最高峰が平和や善悪の基準や規定を創る要だ。
我々には悪魔のような神様のような所業を作り出せる人達がいるのだから。
渡部学の言うことは真実でも信じれる人達はどれだけいるだろうか?(笑)
おわり
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