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2022年10月17日21:31

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今日の気づき:失敗を知ることで 失敗しないように努力できる


アジュナへの集中が それてしまうことに 最近は 緊張が走る

昨日のメモ:気づき に書いたように [ 人類という実験は失敗に終わる ] その場合

[ 人類は 遠い 暗い 非常に耐えがたい 苦痛 だけの 惑星に転生することになる ]

という 私の知る限り どれも 1ヶ所だけ 書かれてあつたことが 無視できない

意味のないものなら 書かないだろう  だから その可能性はあるという事になる

昨日の日記メモにも書いたように 渡辺大起さんは 惑星の進化のために ワンダラー

と呼ばれる 宇宙の奉仕者 が 魂 に 目覚められなく そのほとんどが 任務を

全うできずに 失敗に終わっている と どこかで書いていた

また それほど 魂 に 目覚め 任務に目覚め それを行うことが いかに困難で

あるかも書いていた

私の知る限り 魂 に 目覚めた 奉仕者は 光ってしまうため 悪の勢力は 見つけ

やすく その 魂 に 目覚め始めた 奉仕者を取り囲み 眠った状態に戻すという

様なことも 書かれていた  たしかに それは 実際に 地球レベルでの奉仕を

行っている われわれには 非常によくわかることだ

アジュナへの集中すらが 数秒か 数十秒で落ちてしまう 状況で いかで 地球を

全人類を すくうために 光の勢力に 協力できているのか を 分析した場合

あきらかに 我々奉仕者には 限界のような ものが または 壁 のようなものが

認識出来る

アジュナへの集中だけをとっても 数秒か 数十秒しか 保てない 現実


今日は 「 他の惑星も 進級のような 大宣言 が 行われた時に 多くの奉仕者が

アジュナへ集中していたのか 」 と 考えた

火星は 地球と 同じ 4ラウンド半(惑星の進化は7段階=ラウンドがある)なのに

数百万年も 地球より進化をしており その事について BCの質疑応答では 

「 彼らは(火星)地球のように 過ちを 犯さなかったからです 」と言われた


現象界レベルでは 火星と地球の自転の速度は 他の 太陽系家族システムの惑星より

近い まるで 双子のように思える 反対側のとなりの兄弟惑星の兄のような金星は 

もはや 7ランドの終盤に来ており もうじき卒業・進化する

1945年の6月の満月の時に Mが 降臨を早める発言をしたことについての分析は

悪の勢力が 核爆弾を人類に作らせようとし それが 実際に 同月 ネバダ砂漠で

人類初の核爆弾実験が行われたからだと分析できる その 2か月後には広島と長崎に

投下された  光の勢力・M方々には 未来が 今 のように 存在しており 見えて

いるが カルマの法則があり 現象界・肉体人間の世界で 自由に働くことが出来ない

それらも 悪の勢力は計算に入れ 働いていたと分析できる

現象界で起きたことにより カルマの許容の範囲が部分的に緩和されたことで Mは

6月の満月に発表したのだろう

急展開のように Mは 自らの肉体を作り 降臨し カルマの法則を守りながら

飛行機に乗り ヒースーロー空港に着き 地下鉄に乗り ブリックレーンに着いた

そして カルマの法則を 守るために あの病院の夜警として働き ただの男 人間

として 活動を始められた  かれは 能力を使わずに ふつうの男として

このことも あえて BCが書いたことも 貴重な情報・教訓である

Mが急展開で 惑星の進化のための 大宣言 を早めるために 1200〜1300年後に

予定されていた 降臨を早めなければならない実情がうかがえる

すべてが 急展開 のように 思えます

1200〜1300年後ならば 人類の進化は 多少は上がっており アジュナへの集中

も 今以上に持続できていたかもしれない そして Mの降臨も このような 急展開

ではなかったと思う  しかし 彼は 私たち人類のために 犠牲を払い 降臨した

しかも 夜警として働きながら  そして 能力を使わずに 1人の人間として

この急展開は 私にとっては 霊的緊張につながる

だから 今は アジュナに爪を立ててでも 集中する努力と緊張を保つ


[ 人類は 分かち合って生き延びるか または 死滅するか ] と 暗号のように

どの本にも 何十ヶ所も 書いている事に目覚めた私は 残りの3種の絵を 私では

なく いまは判るM方々に書かせられていた事の 重要性を無視することは出来ない


渡辺大起さんたちは 儀式を通して 大宣言 を 早める活動だったと分析できる

そして BCと同じく 非常に少ない情報として ワンダラーの大半が失敗に終わる

宇宙の歴史を書いていた  それほど 困難な仕事・任務だと いまは判る

アジュナに集中が保てない 連続した意識が保てない 今のレベルの私たちでは

特に 困難だと思える  それは 急展開なMの出現の仕方でも分析できることです

これを あえて書いたのは 私自身にも 同胞にも 「 失敗を知り そして 失敗しない

ように 最善の努力を行うため ] でも あります


「 一旦戦争が(世界規模の)始まれば それは 核によるもので 人類は死滅する 」


と 書かれてあるように それは 2019年の後半からはじまっている

それは エディンバラへの誘導のあと帰国して すぐに 始まった

それは 儀式的なことだったと いまは 判る
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1970511850&owner_id=5283814


もし 武漢の研究所から 開発研究中の 今の未完成なウィルス兵器が漏れていなければ
 
緩和・中和剤も作られた 完成されたウィルス兵器はどのように使用されていただろうか

なぜ? このようなものを 中国は 製造しようとしていたのか? 

なぜ? 中国は ゼロコロナにこだわるのか?

なぜ? 一旦は 世界は 武漢の研究所から漏れた開発中の戦争用ウィルスだと知って

いながら その 調査や各国が 口封じされたように この件について メディアも

だんまりを決め込んだのか?

世界の裏舞台で働く 肉体を持たない闇の勢力側の肉体を持つエージェント達と

光の勢力側の善なる肉体人間のエージェントたちの 状況が 推測できる

たぶん 1990年 4月21日と22日 に ロンドンに召集された約300人

かれらは いま 世界の裏舞台で 働いていると 推測できます

しかし 問題は 肉体人間の人類が 分かち合うということに反応は出来ても それを

行おうという 実行 が 鍵 と なっていると思います

アジュナへの集中と同じように 訓練されてきた奉仕者ですら 集中を保てない現状で

いかで 地球と人類を 救うことができるのか わたしには 分析できない


いまは 失敗例を 分析し そのように ならないように 新規一変して 最善を

尽くすしかないと 思います


近々 渡辺大起さんの 本を探して 分析し 朗読録音と文章で 伝えたいと思います














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