あれから(どれから)ダンナはずっと膝に不安を抱えたまま過ごしております
医者から処方された薬を飲んでいるとほぼ問題はないけど薬切らすと悪くなってくる
ちょこちょこ医者通いする日々
いっそのこと自ら希望して水を抜いちゃえば?(良くなるわけだし)と言っても
「いや、もう歳だから膝なんてこんなもんだろう」つってこのままのサイクルを続ける気
っぽいよ
何て諦め早いのよ!
なんでもお店のパートさん(水を抜いたことのある人)に
「痛かった?」「ものすごく痛かった」って話を聴くと急に膝の調子が良くなるんですと
要するに痛いの怖いから抜きたくない気持ちが「多少痛いのが普通」と思い込ませてる
と思うの
思い込み強い家系なんだよね
昨日もダンナは義妹と墓参り(静岡)行ったんだが
遠出な上に墓が山の上にあって登り難いコンクリの坂(階段が無い)があったりとか
試練がいっぱいあるわけ
なので膝のサポーターを装着していったら?とアドバイスしたら
「いや、サポーターは痛くなってからすることにしているから」と頑な
何の拘りか知らんがイレギュラーなイベントの時は予防のためにも装着するべき
と説得したら何とか聞き入れて着けて行った(→結果最初からずっと調子よかったって)
間違った思い込みが強め
ちなみに帰ってきたらめっちゃタバコ臭かったので「臭いよ」と言うと
「ああ、義妹子が吸ってたから臭い移った」って
吸ってるんじゃないんだよ?>義妹
ふかしてるだけなんだよ?
止めればいいじゃんwすぐ止められるでしょ!タバコ高いのに
止められないという不思議な思い込み
ログインしてコメントを確認・投稿する