自民党の現首相は、日本共産党支持の貧困家庭の子供達にも分け隔てなく公平に支援をするのだろうか?。
石原慎太郎は、全ての都民に分け隔てなく公平に都知事としての仕事をした。
しかし、地域社会の反共家庭の主婦やその子供達は、首相や都知事の意向に反した差別主義を剥き出しにして、日々嫌がらせを繰り返すこの格差の隔たり激しい地域社会。
そうした反共思想家庭の主婦達を律する事も、本来的には家長や首相や各首長の仕事であり責務でもある。
今、この現時点で、誰よりも与党を裏切り与党に叛いているのは、地域社会の与党支持者たちだ。
大田区の与党支持者達は口々に声高に言い立てる、首長や各自治体首長の押印された決裁書について、その意に反した言葉を。
与党支持者家庭の彼女たちの言う事は
「生活保護受給者は泥棒と同じ」
「生活保護受給者は働く気も無い人間と呼ぶに値しない怠け者」
「生活保護受給者はどんなに悪く言われても働かない気違いと馬鹿ばかり」
「社会のお荷物は早く死んでくれたら良いのに!」
と。
彼女たちは、平均的な一般の知能に劣り、物事の成否の判断も出来ず、正邪の判断も不可能な知恵遅れである故に、自らの支持する政府与党の首相や首長達の下す指示や判断に叛く発言を日々繰り返して言い立てている。
彼女たちは、自分が何を言っているのかさえ理解出来てはいないのだ。
故に、私は、地域社会に住む一部の与党支持者を見下し侮り小馬鹿にして憚らずにいる。
政府与党は、身内に巣くう虫さえ払えず、自らの頭の蠅さえ追えもしていない。
私が与党支持など、する筈がない。
■貧困家庭の子ども支援拡充を表明 首相「きめ細やかな運用心がける」
(朝日新聞デジタル - 10月11日 21:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7144408
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