今日、「ゲオ」で、
「スクリーム(2022)」の
DVDを 借りました。
1作目で、
死亡した ビリー・ルーミス役の
スキート・ウールリッチが、
51歳で、
18歳の 高校生役で、
幻影で、登場してたので、
若々しく 感じた。
ジョニー・デップの
現在は、
もう 見る影も無く、
劣化してますが、
スキート君は、
ポスト ジョニー・デップと
言われるだけ有って、
劣化してなくて、
若くて 良い。
25年振りに、
スキート君を 観れて
良かった。
それに 引き換え、
シドニー・プレスコット役の
ネーブ・キャンベルは、
シガ二―・ウェーバー並みに、
老けてて、
お婆さん化 していた。
この差は、一体?
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