昨晩は帰りがけに駅構内の大江戸そばにて、期間限定の「月見鶏きのこそば」を食べました。
名前の通り具材に鶏、きのこ、卵が入ったもので、この季節らしい盛り合わせですね。全体的な味はあくまで立ち食い蕎麦クオリティなので超がつくほどの美味しさではないものの、鶏肉は炭火焼き風に焦げ目がついていて香ばしい感じです。
あと、蕎麦の味自体には文句はなかったのですが昨日は物がよく落っこちる日で、レンゲを持ってきたら汚れているのに気付いて交換しようと思ったら箸を落としてしまい、箸が落ちた程度なのに椅子のステンレスの枠を叩きながら落ちてくれたせいで「ぱりーん!」と必要以上に大きい音を立ててくれるし、箸を拾うもドミノ式に傘が倒れてしまい、必要以上に加速圧をつけて倒れてくれ、隣にいたオタクっぽい格好の仙台の怖いお姉さんもとい杏or芳根京子みたいな人とフランスに行った怖いお姉さんもとい指原莉乃みたいな人の前で恥をかきました。
また、かき揚げ蕎麦が売り切れだったようなのですが、弱々しいおじいさんの店員一人しかいないところに「おい!かき揚げ蕎麦はないのか!」と連呼しながら絡むジジイがいたのも迷惑でしたね。おじいさんの店員が数軒隣の別の立ち食い蕎麦を案内していましたが、時計を見たら既にそちらはラストオーダー後で、ジジイが「閉まっているじゃないか」と戻ってこないか警戒しましたが、取り敢えずは大丈夫でしたね。
変なジジイが再び現れてしまった際は、ぜひとも怖いお姉さん系×2に成敗してもらいたいところでしたが。
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