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2022年10月06日14:08

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生きやすく死にやすい最高な世界を目指す

HImaP&Σ 渡部学
2022/10/06 12:30

妄想や想像力の話。

是非とも最後まで読んでほしい。共感者がいると思う。最後まで読んだら最初とは内容が変わります。
病気は実は自然現象ではない。
それを作れる認知した人達が作ると仮説したら?

外部からの薬品で?予防接種で?
いや、内部からどうやって?
内部に人がいたら?

内部に人が居るってどういうこと?外部から外科手術したら脂肪や筋肉、血や神経系や内臓しかないじゃない。

人が居るって仮説にしてもおかしい話。

仮説にするには理論的に難しい。

病気とは自然現象として起きてることが定説。

人間の真実の循環を知れば、理論的に難しい内容しかない。

渡部学は透析患者になった、なったが実のところ未知の領域を知ると強欲に傲慢になってしまうところがある。

幸せ幸せと言ってる現在はそういうことを考えても仕方ないから結果的に心理的に今が幸せならそれでいいって簡潔してる。

だけど、未知の領域使う人達の内容を知ると。
病気が何かの罪や刑罰だとしたら?
それを仕組む人達の犠牲、もしくは仕組まれた刑罰に処された冤罪だという事。
操られるままに知らずに罪を背負わされた末路とか思ってしまうときが渡部学にはたまにある。
ぶっちゃけ今は恩恵あっての幸せな今の人生と思ってる本心から。

だから、人生を呪ったり、未知の領域使う人達を心底恨んでもない。

そこを加味してあえて言うなら。

未知の領域とは

病気を作れる人達が与えたもの。

そうやって病気を与えて虐げて、抑圧して弱みを握り言いなりにさせる。
それが医者と関連者なら?

世の中では病気を助ける人で通ってる。
世の中では病気は自然現象の不幸な出来事として常識である。

だが、それを作る人達がいるとしたら?
何が理由がある?

人々を助けるため?人々を言いなりにさせるため?
人々を征服するため?

それもあるだろうけど。それなら未知の領域使う人達の方法で他にも方法がある。
わざわざ病気にする必要はない。

病気にする理由が他にもあるとしたら?
病気にする他の理由が体の中に人がいる説を有力にする内容なら?

透析患者が必要か?(とりあえず透析患者を的に話進めます。)

透析患者は月に37万も治療費にかかる。
透析治療なしでは生きれないのに。
国が透析治療の人に仕事が制限されるから国からお金が入る。
国は病気の人達を救う権利があるからだという。

でも、本当に病気の人が、いや透析患者が不必要なら、安楽死の方法が世の中にある。
国民も国の法律も根幹も、不必要ならそれを選ぶはず。

その方が建設的だ。無駄がない。金銭的にも、肉体的苦痛になる人も可哀想だが、ただし、苦しまず幸せのまま早期の死期がくるだけ。
家族や本人も悲しいがその方が潔い。

なのに、どうして、透析患者を増えて、どうして必要とすると思う?
大金を払い、さらに仕事できない部分も少しだけ補償して。
それは透析治療する人が必要な理由がある。

そう思ってしまうのは渡部学だけか?

渡部学はぶっちゃけその理由を知ってる。

飲食や生きてる人達の資源や内容に関わること。
助けられてることもあって、助けてあげてることもある。
人間の嗜好品を創る不思議な循環。そういう謎の多き内容には触れないでおこう。

でも、病気とはそういうものかもしれない。

みんなが健康な世界。身体障害者もいない。
そして、悪事したものは世界の組織に瞬殺され絶滅される。拷問もなければ苦痛も苦悩もないが絶滅するだけ。

そんな理想な世界を渡部学は思い描く。

日本は、いや、世界も。
病気で苦しむ人達本人や老衰で寝たきり老人や痴呆症の人達を作りながらもどうして生かせてしまうのか? 
本人達は安楽死があるなら死んでもいいと思ってるのに。なぜ国や世界はそれをしないのか?

それは賃金労働者を失業にさせない苦肉の策かもしれない。
安楽死が始まれば、死神業が国の法律で正当な審判で安楽死を行使したら、介護福祉施設は用無しだ。
医療機関も大半の患者が居なくなり利益が無くなる。だから生きてる人達の利益になることを作るためと、それもある。

しかしながら、病気やそういう人達を作る理由は権力者の人間への憎しみや恨みかもしれない。という未知の領域の権力者を思い描く部分もある。

国は福祉施設や医療機関に財政補助までして、安楽死を望む人達まで無理やり生きさせて助けている。

じゃ渡部学は?というと複雑だ。幸せの今は死にたいわけじゃない、でも安楽死は希望してる。幸せな日々で後悔してないからいつ死んでも安楽死なら最高だ。

だが、世の中はさ。何も真実を知らない医者や看護師は病気の人達を見下し、助けていると傲慢になる人達までいる始末。健康な人達の傲慢。確かに助けているけど。
病気の人達もなりたくてなってるわけではないのに。健康だからどこか病気の人を普通じゃないから言うことを聞けと傲慢になる。言うことを聞かないともっと苦しむことになるぞって恐喝する。本人達は至って恐喝してるつもりはない。健康な自分達が助けてあげてると天狗になってるからね。

世の中は安楽死を取り入れたら狂ったように死者を出すかも知れない。
渡部学は狂乱者かもしれない。死神業を欲してる。

国は、いや世界は苦肉の循環を作ってる。それは権力者の傲慢の世界からなのかな?

寝たきり老人も重度の痴呆症の老人も、病気で生きるのが辛い人達や病気で生きてるのが精一杯の大変な人達。
家族が死んだら悲しむ?そうだろう。渡部学の提案は人を殺す国の執行機関。家族に恨まれるかもしれない。憎まれるかもしれない。危ういもの。

でも、家族にとっても早期に寝てる間に苦しみもなく、死ぬ恐怖心もなく、死期知らずに肉体的苦痛もなく寝てる間に死ねるなら。

その技術や方法がある今なら、それを与えてやれる世界がいいと感じてしまう。

生かせるだけが正義じゃない。正しさでもないだろう。

福祉施設や病院の補償を減らしたら国はどれだけの経費を浮かせる?
それを職業に困った人達へ個人事業や人手が必要な職場に援助資金に当てた方が
いつ死んでもいいような老衰した寝たきり老人や痴呆症の老人に金をかけるより、若くして精一杯生きてる人達に金をかけないでどうする?
寝たきり老人や痴呆症の老人が本心からそれでも生きたいと願うか?ある程度分別のついた大人なら安楽死あるならそれを選ぶくらい覚悟はあるしありがたい死に方だ。そういう安楽死に財政を使うほうが正しさがある。
財源の使い方も間違ってるが、間違った世の中の循環にならざるおえないことを設定してるのは主犯は権力者だろうか?渡部学がいう権力者とは仮初めの表面的権力者ではなく、人々の人生すら操る権力者のこと。

この世の中は悪循環を改革するべきなんだ。

この先、人工知能技術とロボット工学はもっと進化する。人間のあらゆる仕事をしてしまえるだろう。そんなときに失業の心配はもうないんだ。職業を無理にやる必要もない。やりたい人だけやれる。自由な人生を歩める。

身体障害者もロボット工学が進めばもっと大変さや人生に苦悩なく生きれるかもしれない。

早期の安楽死が世の中に増えれば間違った審判でその人の人生の幸せを奪うことにもなりかねない。でも、死は不幸さえも拭い去る。それは関わって生きる家族や周りもそうだ。悲しみはある。けど、あったはずの不幸さえもなくなる。

事故や身体障害者はこの先ロボット工学でもっと自由に健康な人達と変わらぬように生きれる未来があるかもしれない。

渡部学は全て安楽死で殺せって言ってる狂乱者ではない。

渡部学が今なら思うように、守るべき家族も大丈夫であり、自分自身が死んでも心配ないから、幸せのままにあとはいつ死んでもいい。ただし、肉体的苦痛にもがき苦しむさらに酷い病気になりその末に死んだり、脳梗塞で倒れて半身麻痺などになってまで生永らえたくはない。
死にたいわけじゃないけど、安楽死なら今でもいい。毎日幸せだから悔いはない。

そう思えるからこそ、安楽死はこの日本に必要なんだ。

俺は間違った狂乱者かい?そう願う人達がたくさんいるはず。みんながそれを思うようにそれが死に方として最高だからだ。

病気なんてなくていい。それを作るのは?必要としてるのは人間の欲望と無知な無秩序かもしれない。
でも、それを言うなら渡部学が望むことも結果は同じだよ。

でも、内容は変わってくるはず。

死んだら葬儀にお金がかかる。だから死なれたら困るっていう死後商売にも悩みはある。
葬儀をする文化は世界中にある。
そして、裕福な家庭とそうじゃない貧乏な家庭とは差が出るのもよくはない。
そういうところに国は補助金を出して統一感ある葬儀状態や水準をつくるべき。

【死んだ人達が望むのは生きてる人の争いのない幸せな日々だ。】

これは多分世界中が共通してる。なら、葬儀に金がかかり生きてくのに経済的に苦しくなるのはナンセンスだろ?

だけど、それを商売にしてる人達には廃業しろって言ってるようなもの。

安楽死を平定したら、特別養護老人ホームなんて必要なくなる廃業だ。病院も病床が凄く空くだろう。利益も減る。
寝たきり老人や寝たきりの人達の介護はさ。介護する家族や介助者にとって苦悩で大変さがある。赤ちゃんの排泄介助とは違うもの。
確かにロボット工学が進み人型のロボットが人間のするべき仕事をすればいいかもしれない。けど、生かされる理由がわからない。寝たきり老人だって死ねるなら死にたいと願うほどだ。
飲食に必要な家畜ならまだしも。家畜なら人工知能の人型ロボットや全自動運転機器で制御されたら酪農業も農業も水産加工業も漁師も楽になる。

ここで未知の領域使う人達の話に戻ると。

病気を作るのは権力者の虐げる行いなのか?
無知な欲望に満ちた人間達の作ってしまった循環か?

わからないけどさ。無くしてもいいことはあると思う。

性犯罪もタイムリープの犯罪も窃盗や殺人の未知の領域使う人達の犯罪もさ。

結果的に人間として倫理的道徳心は必要なんだよ。何を道徳心かと問われたら難しい部分もあるよ。だけど世界中の人達が害と思うことは必要ない。

渡部学の理想は叶うはずなんだ。これからそうなっていく。
人間はいつだって不必要なことを無くしてきた。この先色んなことが改革していく、進化していく。
渡部学の理論はまだ机上の空論。

でも、絶対にそうなっていく。

安楽死は必要だよ。国も財源を使うところを改革していける。

そうなれば透析患者の俺は早期に死んでるかもしれない。
必要でこの病気が世の中にあるのなら、ロボット工学で人間のするべき仕事をロボットがやるようになって経営も運営も関係なくお金の必要ない世界になってるかもしれない。

とにかく、渡部学は今は幸せで必要な分だけいつも金はある。金に換算できない恩恵をもらってるからこそ。

心理的に大富豪なんだ(笑)心理的にね。

調べても経済的には庶民の中でも底辺なのに。

全てはいつも願いは叶ってる。随時思ったことは叶ってるから何も不自由はない。

無職って自由でいいな。そして健康ならさらにいい。

世の中が生きやすく死にやすい最高な世界があればいいな。

おわり

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