『ちむどんどん』が、最後まで「共感」を得られなかった理由
https://news.yahoo.co.jp/byline/usuihiroyoshi/20221001-00317034
>暢子にとっての東京、無理をして開いた沖縄料理店は、一体何だったのか
>「内面の成長」があまり見られなかったという意味で、異例のヒロインでした
この批判記事を書いている評論家の人も、6月(放送2ヶ月目)には「上京編になって主人公の成長がみられるようになった」「今後の展開に期待」みたいに褒めていた。一時は期待しただけに、裏切られたような気持ちになったのだろうなと。
フルボッコにされているちむどんだけれども、ウチの家族(高齢者層)には妙にウケが良かった。どうもサザエさんとか見ているような感覚だったみたいで、ワンパターンだったのが逆に良かったらしい。まぁSNSで可視化されているので批判ばかりが目立ったけれど、面白かったという人も一定数はいたのかもしれない。
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