mixiユーザー(id:16600073)

2022年09月17日06:21

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安倍晋三暗殺の映画化 のメモ

・映画のタイトルは「Revolution+1」
・映画化の企画が持ち上がったのは、まだ事件の背景がハッキリしていなかった犯行翌日。
・9月27日の国葬に合わせての上映のために、無理にスケジュールを組んだ。
・予算700万。脚本の完成まで3日。
・ドキュメンタリーではなく、あくまでフィクション。主人公は山上っぽいだけで、山上ではない。ただし、殺すのは架空の人物ではなく安倍晋三。
・監督いわく『低予算なので、銃撃シーンの再現は無理』
・完全版を作る予定があるという噂もある。

・監督は足立正生。入った映画会社で意識高い系のピンク映画を任されていたのが、パレスチナ解放戦線をテーマにした映画を撮影に携わるうちに感化されたのか、映画完成後に日本赤軍に合流。赤軍メンバーとして二十数年間の活動の後に逮捕。レバノンで3年間服役して帰国。帰国後も相変わらず反体制的な作品作りをしている みたいな人。
・自ら望んで赤軍入りしたはずなのだけれども、なぜか今回の映画を「自分をテロリスト扱いした国家へのリベンジ」みたいなことを言っているらしい。
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