HImaP&Σ 渡部学
2022/08/28 21:24
ふと思うこと。未知の領域の人格や性格で誰か別の人間人格や性格の影響を受けてる時とか言うけど。
記事を書き続けてるとさ。そう自分自身から自分自身の思考回路から出てくる感情から出てくる言葉なのに。
読み返すと、なんでこんなこと書いてるのだろう?なんでこんなこと思ったんだろうって思うときあるんだ。
別に記憶がなくなり意識なくなり誰かの人格や性格に意識ごと乗っ取られて書いた記事でもなく。
渡部学の意識と記憶がある状態で書いてるんだよね。本心からと言っていい。
でも、やっぱり読み返すと自分自身が書いたの?
自分自身の言動?自分自身の感情?自分自身の行動?と疑問に思うほど、雰囲気や口調も変わったり、そんなこといつも思わないのに酷いこと言ってたり。
未知の領域行使する人達を知る前からそんなことは多くの人にも当たり前にあるものなんだけどさ。
未知の領域を知るからやっぱり何かの影響受けたのかな?とか思うわけで。
なんだか、自分自身なのに自分自身に疑心暗鬼になる。
まるで自分自身なのに自分自身じゃない誰かに操られた感情や言動や行動に感じてならない。
でも、記憶もあり、意識も自分自身ならそれは紛れもなく自分自身であるとしか渡部学からは言えない。
その真相を調べれる人しか知らない。
でも結局、自分自身の心の深層部分にあることをさらけ出してるのかも。
そう思うとさ。記事を読み返して自分自身に嫌悪さえ感じる。間違ってることを言ってる時は恥ずかしいし、情けない。
なんだろうなー。(笑)
渡部学は20代の頃何も知らないバカでエロスケベだったけど、もっと真っ直ぐで純粋だった。
要らぬ知識がついて純粋な真っ直ぐだった自分自身が歪む。
明るく笑顔で真っ直ぐな自分自身に戻らないと。
みんなに好かれてたあの頃。今は嫌われることが多くなったか?
プライベートだと親や兄っていう形式に囚われて、わがままで傲慢になりがち。
嫌われた人達やわがままで渡部学から勝手な嫌悪を与えた人達もいる。
親に見えたり、兄に見えたらそういうわがままな自分自身になってる。
そもそも姿を別人に見せれる技術を知った時、飛び回る人格や性格の事実を知って、疑心暗鬼になってた頃
母を頭を殴ってしまったり、階段から落としたり。
もう自分自身の人格や性格がわけがわからなくなるほど自己嫌悪で傲慢な自分自身を抑えられなかった。
懺悔しかない。飛び回る人格や性格、姿を別人に変えて母になりすまし母役をしてくれた人達。
悪い人達もいたかもしれないけど、渡部学自身が性格や人格があまりにも悪質な状態に変化してた。
いや、でも渡部学が本人の記憶や意識がある。自分自身じゃないと逃げられはしない。実行犯ではある。暴力はもうしたくない。けど、そういう衝動が起きるぐらい影響を与える人格や性格が取り憑くと抑えられないことがわかった。
札幌では一人暮らしだったからわからなかった。
何かが狂うと、全てが狂いだしてた。
闘病生活から解放された半健康体の時は全てが楽しかった。
病気じゃなかったときなんてなかったけど。今は幸せなんだ。透析患者だけど、それ以外、幸せなんだっ本当に。
あとは死ぬまでの過程が幸せのままに急死できること。(笑)
肉体的な苦痛なく、障害も増えず、病気も悪化進行せず、寝てる間に苦しまず死ぬ結末さえあればいい(笑)
生きてる内は渡部学が知らない見えぬところで支援し助けてくれた人達恩師達に恥ずかしくないほどに善良な心で人徳者で居続けたい。
のだけど。…(笑)
渡部学と良好な恩師や助けてくれる人達に気持ちだけは届けたい。
過去を振り返ると目も当てられない状態が多い。反省と懺悔は忘れない。
悪い部分は心からデリートしていきます。
おわり
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