
東北人の悲願である、高校野球での優勝旗が白河の関越えとなりました。
おめでとうございます。どちらも頑張りましたね!
準優勝の下関国際高校もよいプレーをしたと思います。
試合終了直後の歓喜する仙台育英の選手にも下関国際高校の応援席の皆さんの温かい拍手、ちゃんと見てましたよ!
選手だけでなく、観客席のマナーもすばらしい!
未来ある選手の皆さん、今回の経験を糧として、今後の人生を歩んでくださいね。
\(^O^)/ \(^O^)/ \(^O^)/ \(^O^)/
■仙台育英が悲願の甲子園初制覇!13度目の挑戦で優勝旗が東北へ
(ベースボールキング - 08月22日 16:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=7081706
『第104回全国高等学校野球選手権大会』
○ 仙台育英 8 − 1 下関国際 ●
<8月22日 決勝>
8回からは高橋煌稀につなぎ、2イニングを無失点。大会を通じて安定した戦いぶりを見せた仙台育英が、悲願の甲子園初制覇を成し遂げた。
【動画】地方大会ではベンチ外…這い上がった男が決勝の舞台でグランドスラム!

#第104回全国高校野球選手権大会

#仙台育英 × #下関国際
宮城大会でベンチ入りできなかった岩崎生弥が夢舞台で大活躍!
執念の満塁ホームラン

#バーチャル高校野球 で

ライブ中継中


PC・スマホでも視聴する▼
https://t.co/b6vu597tj9#高校野球 #甲子園 #満塁ホームラン pic.twitter.com/bmexa2uvpV― バーチャル高校野球 (@asahi_koshien) August 22, 2022
『第104回全国高等学校野球選手権大会』の決勝戦が22日に甲子園球場で行われ、仙台育英(宮城)が下関国際(山口)に8−1で勝利。どちらが勝っても初優勝という大一番を制し、深紅の大優勝旗を東北に持ち帰った。
序盤は仙台育英の斎藤蓉と下関国際の古賀康誠がともに好投。両先発がスコアボードにゼロを並べていく。
試合が動いたのは4回裏、仙台育英の2番・山田脩也がレフト線を破る二塁打で出塁すると、犠打で送って一死三塁から4番・斎藤陽がライトへ適時打。先制に成功した。
さらに仙台育英は5回にも安打と暴投で一死二塁とチャンスを作り、二死三塁から橋本航河がセンターに運ぶ適時打。さらに盗塁で再び得点圏に走者を進めると、先制のホームを踏んだ山田脩也が適時打。2点を加え、3−0と突き放す。
投げては先発の斎藤蓉が6回に1点を失ったものの、7回まで100球で1失点の好投。7回裏には打線がそれに応え、岩崎生弥の満塁弾などで一挙5得点。8−1とリードを大きく拡大した。
ログインしてコメントを確認・投稿する