HImaP&Σ 創立者&総長 渡部学
2022/08/08 9:11
未知の領域の話
妄想だと思ってください。確証も証拠もない話。
意識も記憶にも残らない時間が発生するときがある。
時計をよく見るようにしてる渡部学。
体内時計と現実世界の時間が正しくリンクしてるかと言われれば正確無比ではない。
しかしながら、変に時間が進んでるときがある。
気のせいと思う部分もある。
ただ仮説が正しいとして。
誰かが特定の人間の意識と記憶を停止させて、何も覚えれない状態にできるとしたら?
それはどういう方法か?電波洗脳?
それとも誰かの人格や性格に完全に支配された?
記憶もなく、意識も途切れてる間に自分自身がどうなってるのか?全くわからない。
ただぼーっとしてるのか?
自分自身の意識途切れていても動いてたり、話しているなら?
いわゆる、医学的、科学的にいう多重人格障害。
もしくは脳を操る科学的な技術での内容か?
理由はわからない。
意識が途切れ時間が不自然に進んでる時。
それを見抜くのは至難の業。
自分自身の意識で感覚的に体内時計で時間が飛んだことを察知できる場合のみにその違和感に気付く。
ほとんど自覚症状がない一般人は多い。
渡部学も意識が途切れてしまい記憶にも残らない間に何してたのか自分自身もその間の出来事もわからない。
時間が明らかに不自然に多く進んでるってわかるから。
それがわかる人は多くない。確かに何時間も進んでいたら誰でもわかるだろう。
短時間、数分、数十分間なら気付けないことがわかる。
よほど意識がある内に体内時計が敏感な人間であり、随時時間を確認してればの話。
時間を何度も定期的に見る人はなかなかいない。
見ていても気付けないのがほとんど。
意識が途切れていて、自分自身がどうしてたか?
その証拠や確証掴める関わった人達からの証拠になる証言すら得られないのなら、結果、現実世界で意識や記憶が途切れて居ても、本人も周りも気付けない。
認知してる人だけがわかること。
そういう話でした。
監視カメラで24時間監視して、意識が途切れて記憶には残らないのに、その間、自分自身が動いたり何かを話をしていたら?
怖いですよね。その意識途切れた間の空白部分に自分自身じゃない誰かが自分自身の体も意識も記憶さえも乗っ取るのだから。
おわり
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