HImaP&Σ 渡部学
2022/07/31 12:27
地上波初放送
東京リベンジャーズ
これさ。これは物語だけど。
本当にあるんだよ。タイムリープ
でも、誰も信じてくれないし、こんなこと現実に口走れば、現実世界では窮地になる?
タイムリープだけじゃないしさ。そもそも。
渡部学はさ。タイムリープって言っても東京リベンジャーズと違って10年前の過去へ戻るとかじゃない。
いや、戻ったことはあるけど。確証も裏付ける証拠もありゃしない。
例えば記憶を覗ける人達がいて、渡部学の記憶を覗かれてもそれは俺の思い込み程度の内容。
容姿を別人に変えて周りの人間に見せれる技術もまた
記憶を覗かれても結果完全に見抜けたわけじゃない。
でも、確実に些細なあり得ない変化でそれがあるのをわかった。
しかも、人格や性格の遺伝子組み換えとか。
飛び回る悪質な人格や性格とか。その逆の善良な人格や性格。
東京リベンジャーズより渡部学の紋別Σ会の方がより複雑怪奇です(笑)
こんなこと言ったら無認知でそれすらも信じられないし、少しも何も見抜けない人達や感覚的にそれらを感じ取れない人達が読んでもなんのことやらと思う話なのに、渡部学はめげずに話してる。
どーせ、妄想や想像力の豊かなバカだと一般的には罵られる。
渡部学だけがいつもSNSでだけ騒いでる。
現実で騒げば、良くも悪くもまた自分と周りの動きが変わる。
それはこのSNSでも変わらない。
その技術なのか?能力は渡部学が所持してるわけでなく、誰かが所持していて、渡部学を巻き込んだ?いや、巻き込んだというより日常にこんなに多く発生している色々なこと。
東京卍(まんじ)会より、平和だけど謎が多すぎる全容が渡部学ではわからない紋別Σ(しぐま)会
ひまぴーやハイマップも。
誰が敵で味方かがわからない中で、家族すら日々疑い疑心暗鬼にさえいつもいる。
善良な性格や人格なら安心するけど。
そもそも未知の領域行使があれば、良いことも悪いこともなんでもあり得る。
一般的な一般人があり得ないと断言できることを全てあり得るのだからさ。
渡部学の感覚はそこまで鋭くはない。記憶を辿り覗いてもそこまで感覚的にそれらを捉えてるわけでもない。
ただ、しかし、ならなぜそこまで認知できたのか?ってこと。
それが根本的な答えだと思う。素直と言えばそれまでだが、普通は信じないし、信じられないし、信じたとしてもその情報の真実か、嘘か?さえわからないまま確証ないことを信じてるような感覚。
でも、自分自身の身体のアクションや仕草までメッセージがわかるときがある。
でも、そのメッセージはわかってもそれを受理して言うとおりするか、しないかはその時の渡部学次第、その渡部学本人でしかないと言える状態ですら操られてる可能性さえある。
全容が見えないから未知の領域行使する人達からは遊ばれ放題。
能力が中途半端に低すぎる。
実際には目視してない。けど、両親も兄らや長兄の嫁や子供達まで
親友まで不幸にあって死んだような事実があった時間まである。
でも、現実には母も父も健在で、兄も長兄の嫁や子供達や親友まで何もなかったようにいる。
それが姿を別人に変えただけの役者か?
肉体は変わらない人格や性格が別人になっているか?
タイムリープだけでなく、こんなに複雑怪奇に色々混ざってる。
東京リベンジャーズどころじゃないだろ?
タイムリープだけじゃねーんだよ。
どこか渡部学は一般人が抜けず、でも全てを達観して孤独な感じで。
善良な繋がりならいいって悟ってる。
金や現状の幸せもさ恩恵であること。
病気も自然現象ではなく、人間が造ってる。
産まれも死ぬのも死に方すらも未知の領域行使する人達の手のひらの中でさ。
人間の飲食物の変換の謎とか。資源の謎。それを解き明かしたら余計に気持ち悪さを感じたり、でも結果培った生き方と感じ方しかできなくて。
最近じゃ数字や数値では時間が進んでるのに、進んでないような日々
無職で自由だからか?余計に。
寝ていても起こされる時もある。目に見えない渡部学の肉体を動かす同じ人間なのに得体の知れない何かに。
脳が操られてるとかではなく、意思が介在してる時がある。
なんか話を読んだ人はそうとう渡部学がイカれた頭の人間と思うはず。
この真実を述べても信じてもらえないって、そうなる世の中で、現実的にそれを知って生きるとはそういうことなんだ。
ただSNSは一般的に一般人の世の中でも自由に発言し自由に言動することは大丈夫な空間だから。
誰かを傷つけてるわけでもない。影響は与えるけど、影響を受けて悪さする人達は悪さする人達が悪いのであって渡部学が悪いわけじゃない。
こういう話してみました。
人々の思考や記憶が見える人達。見えるのは見たんでなく、それを全て操れるから見れるということなのか?
警視総監
公安警察
渡部学の残ってる記憶ですらそんな事実や確証や裏付ける証拠はない。
死んだはずの渡部学が生きてる。でも、殺そうとする人達が殺せば本当に死ぬ。
権力者の手のひらの中で全て決定する。
皆さん、この話をどこまで信じますか?
紋別市Σ会 初代Σ(総和)総長 渡部学より
おわり
おまけ
俺の人生はもう平和を愛し過ごすこと。
何かを変えようとか、誰かを守れるとか傲慢にはなれない。いや、なったって強者には敵わないさ。
でも、思うことは話していこうと思う。啓蒙思想と啓蒙活動。
おまけ おわり
追記
そういえば、時間、記憶、事実、忘れた記憶、思い出せる記憶、変わった記憶。
過去、現在、未来は絶えず繋がってる。繋がってるとは過去の事実確定まで現在と繋がってること。
東京リベンジャーズ 東京卍会
それは渡部学が2021年くらいに知ったもの。
偶然はなく必然が全てを結ぶなら
昔、札幌ステラプレイス新設オープンのファイブフォックス社COMME CA ISMのコムサストアがあったころ。渡部学は当時21歳。
コムサオプティークっていうサングラス眼鏡屋にいたんだ。
悪いことも周りの人間に感化されて覚えた時期。
東京卍
トウマン
コムサの眼鏡屋に居るとき、札駅地下のアピア街でとうまんっていうお菓子があった。
それをちょっとガラの悪い人だけど、眼鏡を高額で買ってくれてさらにとうまんをくれた。
偶然か?ただの偶然?今までなら偶然だと思ってた。だが、時差のことを知り必然だと知る。
意味を含めた伏線だった。
考えれば幼少期の頃の病気の闘病生活も現在やちょっとした過去とさらに過去が連動してたこと。
記憶ってのは時差を使う人たちはこうやって変化や事実改変を仕組むんだと思った。
渡部学には事実改変前の記憶どころか、最近では記憶に残る過去の記憶が薄いというか、ほとんど思い出せなくなってる。
記憶の倉庫やデータベースを誰かに鍵をかけられてるか、消されたか?
記憶できるスペースが極端に減ったし、記憶で思い出せる部分までなんか作られた記憶のような感覚さえある。
絶えず事実改変が起きてるならそういうことなんだ。
それを知ってしまった俺の記憶は曖昧な過去の記憶や思い出せないのが多いのは、それをそうさせない人達の操作だろう。
そして、記憶が単調になるような今の毎日。
平穏だ。
とうまんのお菓子と東京卍が時差を経て繫がってるのかは裏付ける証拠はないけどね。
全て必然的なものなら、きっと過去の思い出せる記憶と現在も何かしら使えるのだろうけど。
思い出せる記憶すら管理操作されてるなら渡部学は何も結び付けれない。
追記おわり
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