今日は2本の一本目は、この軽さは日本のホイチョイ並やなぁ(笑)
ザ・ロストシティ
売れっ子の作家、ロレッタ(サンドラ・ブロック)
最新刊の冒険物語のプロモーションイベントに出演するも、
小説の表紙モデルのアラン(チャニング・テイタム)と馬が合わずに台無しにしてしまう。
そして、立ち去ろうとしたところを捕まえられ、
フェアファックス(ダニエル・ラドクリフ)の望みである、
古代文字を読み解いて、古の秘宝「炎の冠」を手に入れる。
ツアーに引っ張っていかれる、、、
誘拐と思った編集のベス(ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ)は、
アランの知り合いで、元特殊部隊だったジャック・トレイナー(ブラッド・ピット)に
ロレッタの救出を依頼するのであった、、、
アハハハハハ!
ともかく笑えるわぁ(^o^)
今作は、サンドラ・ブロックさんが、暗いニュースばかりの世の中に「せめて笑える娯楽を」
と言うことで企画したらしいのですが、確かに、軽くて、笑える内容でした。
そして、チャニング・テイタムにダニエル・ラドクリフに、更にはブラッド・ピットまでと、
なかなか豪華な脇役たちです(^^)
ブラッド・ピットさんなんて、ちょっと出てすぐに引っ込んじゃいますからねぇ
贅沢な使い方です(^p^)
そして、
皆さん、楽しんで役をこなされてましたかね?
チャニング・テイタムのダメ男ぶりも笑えましたし、
ダニエル・ラドクリフのバカっぷりにも笑わせられました(笑)
日曜に鑑賞するには、あまり深くは考えず、
気軽に笑って観られるという、
良い作品なのではないですかね?
ところで、
誘拐された作家をどんな手を使ってでも助け出そうと、
果敢に行動を起こすベス(ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ)さん
こちらもある意味、主役級の活躍でしたね(^^)
その甲斐あって、最後にはリゾートでマッサージを楽しんだりしてました。
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