ドラゴンボールZやおジャ魔女どれみや明日のナージャの東映動画と東映特撮から令和に入った頃に東映任侠に手を出し、東映の術中にすっぽりと?勝手にハマっただけ?ゲキレッドとエグゼイドがレギュラーの「警視庁 捜査一課長」にルパンイエローが出てて電脳警察になったけど、これも東映で二時間サスペンスとかも東サスか。東映だらけやけど、まだ時代劇はほとんど手を出してなく。
東映任侠映画の入り口は梶芽衣子様出演の数作からと頭脳警察の曲が使われた「鉄砲玉の美学」がずっと見たくて、手を出したらどっぷりと。渡瀬恒彦さんは二時間サスペンスものの人て印象しかなかったし、菅原文太さんもそれまでは「バッテリー」くらいしか見たことなかったけど今や文太たまらん。アキラもビタミンSのお兄ちゃんのモノマネくらいとマーシーのカバーした「ダイナマイトが150屯」からベスト聴いてみたら「熱き心に」とかええ曲ばっかで、東映任侠映画に出てはるんやてとこから。
「仁義なき戦い」シリーズはショートケーキの苺みたいに一番最後に見よう思てたけど、梶芽衣子様の二つだけ先に。「組長の首」にアンヌ隊員も出てはって、梶芽衣子様とひし見ゆり子さんの〜とよはたまらんばい、デスパイイとよ!明日も勝つとよ!でも、森山隊員が一番ヤー。
特撮映画が虚実皮膜として、任侠映画は男のロマン派とそこから別れた実録路線。
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