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2022年06月22日05:29

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【東北大会(第9次)】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン

【東北大会(第9次)】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン。


・投手
岸孝之(宮城県)、皆川睦雄(山形県)。

選出:皆川睦雄。


・捕手
加藤俊夫(宮城県)、下妻貴寛(山形県)。

選出:加藤俊夫。


・一塁手
八重樫幸雄(宮城県)、栗原健太(山形県)。

選出:八重樫幸雄。


・二塁手
渡辺勉(宮城県)、土佐内吉治(山形県)。

選出:ここはショートでノミネートしている中野拓夢。


・三塁手
平沢大河(宮城県)、石垣雅海(山形県)。

選出:ここはファーストでノミネートしている栗原健太。


・遊撃手
小坂誠(宮城県)、中野拓夢(山形県)。

選出:小坂誠。


・外野手
佐藤孝夫(宮城県)、中根仁(宮城県)、伊藤勲(宮城県)、会田豊彦(山形県)、渋谷通(山形県)、長谷川勇也(山形県)。

選出:佐藤孝夫、中根仁、長谷川勇也。


打順は

(遊) 小坂 誠(宮城県)
(中) 佐藤孝夫(宮城県)
(右) 長谷川勇也(山形県)
(三) 栗原健太(山形県)
(左) 中根 仁(宮城県)
(一) 八重樫幸雄(宮城県)
(捕) 加藤俊夫(宮城県)
(二) 中野拓夢(山形県)
(投) 皆川睦雄(山形県)

監督:佐藤孝夫(宮城県)、皆川睦雄(山形県)。

選出:皆川睦雄。


1974年から岩手県と福島県が1県1代表制となったため、
東北地方関連の再編が行われました。
「東北大会(第8次)」から福島県が離脱し、「西奥羽大会」から山形県が加入。
1975年まで続きましたが、1976年から宮城県・山形県が1県1代表制となったため、
1915年から続いた東北大会の歴史に幕が閉じられました。


(最終更新日:2022年6月22日)
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