妻が語った「130人乱交パーティ」を主催した自衛官の「素顔」(FRIDAY)
https://news.livedoor.com/article/detail/22352527/
男は自衛隊員だった 浜名湖「120人乱交パーティ」逮捕された主催者カップルの素性(ポストセブン)
https://news.livedoor.com/article/detail/22354416/
共通しているのは「参加者は男女カップルのみで、参加料は1カップルで1万円」という点。
ただしフライデーは「宿泊施設の貸し切りに7万円」「諸経費引いても50万の儲け」としている一方、ポストセブンは「宿泊施設の貸し切りが20万」「酒や食事も豪勢で とても元が取れていたとは思えない」という見方をしている。どっちなんだろうか
少し前の文春の記事では、使用された2棟の内の片方の貸切料金を3万円台としていた。もう片方の料金もそれくらいだったのであれば、フライデーの主張する「7万」とだいたい一致する。もちろん、これが高級別荘であればもっと高額になるのだろうけれど、ポストセブンも使用された別荘の佇まいを「古びた民家」と表現している。それほど高額だったとは思えない。
酒や食事に関しても、この手のイベントでは 参加者による酒やつまみの持ち寄りも多いという話もある。ポストセブンが報じた通り、裕福な医師や士業が多かったというのであれば、かなりいいものを持ち寄ってたのではないかなと思われる。もちろん基本的な部分は主催が準備しただろうけれど。
と考えると、フライデーの主張する通り、それなりの儲けはあったのかもしれない。儲けのためのイベントであったかどうかは別として。
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