根本的なところを、皆ふと忘れてしまう瞬間があるんだ、と思う・・・お金を出すという行為、
それは端的に言ってしまうと、
商品やサービスの価値を認めて、同等の対価としての金額を認めた故の行動
に違いないのだから、店と客の立場は「完全なる対等」である、と
自分は捉えてるんだよね、本文中にもあるように。
横柄な客やクレーマーをどうする?商売繁盛に欠かせない、「客を捨てる勇気」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?id=6996862&media_id=112
だから、有形無形は無関係でどうでもいいとして、店側が設定した利益を逸脱する客には
出禁を宣告する権利は店にあるし、逆に、満足感を得られない客は行かなければいい、
仮に行ったとしても、何も買わないかサービスを受けなければいいんだよ。
ただ、それだけの話。
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