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2022年06月09日00:00

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薬害に目をつむって国民の命をないがしろにした厚労省

■2回接種、オミクロンで効果低く=ワクチン、3回目で上昇―新型コロナ・厚労省助言組織
(時事通信社 - 06月08日 21:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6988344
薬害の歴史は繰り返される
一番強烈な印象だったのはなんといっても薬害エイズ訴訟
これとて、最初は全然認めなかった。
多くの症例と、原告の地道な活動、マスコミも加わってようやく認め謝罪させた。
製薬会社と、厚労省、そして大手の病院とのずぶずぶの関係は白日の下にさらされている
医者は、多額の寄付金を製薬会社からもらい、製薬会社のプレゼンを裏付ける役目を
仰せつかって、講演会をする。

新型コロナワクチンは1年そこそこの知見で、特例承認された。
そして、もし重篤な副作用や、死亡事故が遭っても製薬会社を訴えられないように
各国の政治家との取り決めで、責任はすべて国が持つことになっている。
万が一、そのような事態になっても、国が責任を取るから安心してワクチンを打てと。
ところがどっこい。実際予想を超える副反応。大体、今までのどんなワクチンでも
こんな、解熱剤を処方されてワクチンを打つなど今まで聞いたことがない。
このmRNAワクチンは、長期的懸念が指摘されてきたが、まさかこんなに死者が出て
後遺症が顕著に表れるとは、さすがに私もびっくりした。
今、ワクチン接種により疑われる死者は1700人を超える。
しかし、厚労省はワクチンとの因果関係は不明。そう、この不明という
肯定も否定もしない、お役所言葉が問題なのだ。
将来、万が一薬害訴訟になっても、当時は予見できなかったと言い訳をするつもりなのだ
国民の命と健康を守るためにある、厚労省は今も昔も、製薬会社の御用機関となっている。今まで、この厚労省の役人の薄汚い利権のために何人の命奪われた?

はっきり言って、厚労省が今まで行った新コロ政策は全部間違いだ。
新コロの認識から間違っていて、ウイルスの特性も見極められていない。
マスクは、当初から効果のほどは疑問視する声があった。しかし、日本を見習って
普段マスクをつけない欧米各国がマスクを法律で義務付けた。
これに、逆輸入して乗っかって強制はできないが、同調圧力という極めて卑怯な
相互監視という、昔の隣組心理を利用して国民を総マスク化してしまった。
そして、ワクチン。先日、厚労省が発表した、ワクチン接種者と未接種者の
感染状況が、接種、未接種の項目を改ざんしていた。厚労省は、意図的ではないというが
これは、明らかに意図的で、悪質だ。
このでたらめなデータをもとに、さらにワクチンを薦める。
売れ残ったワクチンをはけさせようとするためだけにだ。

そもそも、1年に4回も打つワクチンなんて聞いたことがない。
変異の激しいRNAウイルスはワクチンなど効かないのだ。
風邪にワクチンがないのはそのためだという、昔からの基本的な知識があれば
こんなワクチンでたらめだということは素人でもわかる話だ。

3回でも4回でも打ちたい奴は打てばいい。
しかし、私は1回も打っていないことに、本当に良かったと思っている。
おかげで、風邪一つひか無し、健康そのものだ。

このように、国民の命をもてあそんでいる厚労省など、早く解体して
改革すべきなのだ。

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