HImaP&Σ 渡部学
2022/06/07 9:46
無期限休止宣言から早期の臨時記事。
無期限休止は続けるけど、ちょっとした思いつきがあってね。
クレジットカード会社やそれを提供するいわば【貸し金業者】。
現在はそれが借金なくキャッシュレス決済としての定着したけど。
貸し金業者は分割払いの時が収入源で利息金での回収がある。
貸し金業者からしたら、今から渡部学が言うアイデアというか、それができるようになると貸し金業者の利益が少なくなる。
もちろんクレジットカード【貸し金業者】は残るはず。そういう場合が必ずあると思うけど。
渡部学は思う。
取引銀行直接引き落としカード
これが出来れば、クレジットカードとか仲介いらず。
細かく引き落としするのではなく、月一で一括引き落としされる銀行直結引き落としカード。
詳細内訳を見るときはアプリやサイトでってことにしてさ。
そういうの今後キャッシュレス決済時代ではあってもいいよね。
クレジットカード会社の金貸し業者が圧力かけてくるかな?そういう社会的な大きな動きはわからないけどさ。
そういうのあったらどれだけの人が利用開始するか?
もしろんそれが流行って定着しても、クレジットカードはある種使い方によっては残るはず。
だが、庶民がそういう取引してる口座から直接引き落としになる、銀行キャッシュカード型のキャッシュレス決済カードが出来ればいいよね?
皆さんもそうは思わない?
キャッシュレス決済時代だよ?
隙間産業じゃないけど、実現したら各銀行が手数料とかあっても銀行も潤うし
利用者も貸し金業者を通さず、安心してショッピング決済を直結で銀行口座引き落としされる。
貸し金業者のクレジットカード会社はそれやられると利息金の儲けが減るし
社会情勢がまた一変するだろうね。
インターネット時代。コンビニ払いなどが発達してる
けど、取引銀行でのキャッシュカードで現金引き落としだけでなく、そのキャッシュカードでキャッシュレス決済できる機能ついて月末払いでショッピングしたキャッシュレス決済を銀行直結で振替払いを自動でできる。
どうだろうか?
Σ(シグマ)総合結社の方々。
今までクレジットカード会社が独占していた一部が少しだけ、このキャッシュレス決済の銀行直結での振替引き落としできるものができたら、そこに人々は流れるだろう。
クレジットカード会社の根幹も焦るし嫌がるかな?
でもさ。結局、国内ではそれでもいいけど。海外やどこかに行くときはクレジットカード会社やクレジットカードは必須になると思うし、まだまだクレジットカードの利用枠はある。
だから日本国内でのキャッシュレス化を進める上でいいのではないか?
さらにモバイルアプリでの銀行直結支払いとか。
盗難防止とかセキュリティ問題は後回しに。
そういう方向性のものが出来てもいいのではないだろうか?
皆さんは渡部学の構想するこの内容はどう思います?
同じような考え方の人がいるはず。
インターネットが暮らしに馴染んだ今なら、そういう方向性を創り上げるのもまたいいんではないか?
そう思ってしまい、急遽臨時記事を書き記しました。
Σ隊員の方々、渡部学と同じ考え方の方々で権力がある方達、どうかそうなるような日本のキャッシュレス決済時代の新しい方向性を創り上げる協力をして頂けないだろうか?
クレジットカード会社様や大元の金貸し資産家の方々の協力と理解のほど、何卒宜しくお願いします。
ではまた
HImaP&Σ(ひまぴーあんどしぐま、もしくはハイマップあんどしぐま)
CEO 渡部学より
世界をよりよく改革しよう。
おわり
補足説明
例えば、銀行口座振替で直接引き落としされるキャッシュレス決済機能付きの銀行キャッシュカード
これには制限がある。一回の買い物に対して一括払いのみしか対応できない。
一回の支払いに対して上限金額が50万〜100万まで。
それ以外の分割払い可、支払い上限金額高額のものはクレジットカード使用がおすすめとか
分かればいい。庶民は取り扱い銀行直結でのキャッシュレス決済可能の銀行キャッシュカード。
お金持ちにはクレジットカードと客層分布ができるわけで。
お金持ちにはそれなりクレジットカードで利息頂く。
庶民は銀行口座直接振替できるキャッシュレス決済可能なカードが流通する仕組み。
クレジットカード会社様にも多くの人々にもキャッシュレス決済が浸透すると思います。
さらに、銀行キャッシュカードがキャッシュレス決済可能なカードに変われば。
仮想通貨、電子マネーオートチャージなど。
仮想通貨や電子マネー(WAON、7iナナコ、楽天Edy、ペイペイなど)
多種多様な会社と提携できる。
銀行直結振替支払いキャッシュレスカード、クレジットカード、仮想通貨・電子マネーの共存共栄
キャッシュレス決済時代。財布をよりコンパクトに。
そういう細かい仕組みを取れば良いのではないでしょうか?
もっと細かく共存共栄できるメリットしかない内容がある方もいるならそのアイデアを組んで
キャッシュレス決済時代へ突入しようではないか?
補足説明おわり
おまけ
渡部学が未来の構想としては
渡部学が生きてる間には実現しないだろう。わからないけどたぶん。
完全なキャッシュレス決済時代が訪れ、紙幣、硬貨が無くなる時代が来たら
次にはさらに大改革として、そこから
人型人口知能ロボットや人形ロボットではないが人がする仕事を何倍にも効率良くやれる機械が人の仕事をやることになる。
人型ロボットは人間が嫌がる仕事も全自動あるいは人が遠隔操作で操る手動のものまであわせて。
漁業、水産加工業、酪農家の糞などの始末、畜産業の生き物世話や糞など、清掃、浄化など人型ロボットにやらせる。さらに人型ではないが全自動のロボットでやる。
農作、畜産、漁業、農林もロボットがやり、人がやるべき仕事全てロボットがやる。
完全なキャッシュレス決済時代ののち、人がやる仕事はほぼなくなり、趣味で社会貢献する程度の役割しかなくなる。
映画のような楽園の世界が訪れる。
それにはまず、人々のお金での立場の上下関係やまずお金の価値観を無くすこと。
その礎に完全なキャッシュレス決済時代がある。
ただし、この構想にはまだまだ人間の悪欲ゆえの争いなどが想定される。その解決策には渡部学もわからない。
ただこの先の未来にそれが可能になるのはもう見えている。
流通も情報も今は我々一般人にはないが、人口知能技術は進歩し、人型ロボットは本当に人間のような手指の器用な動き、足の動き体重移動バランスなど整った人型ロボットはもうすでに出来ていて
全自動の車や飛行機ももうほぼできている。
それがまだ完全な形で世の中に浸透してないだけでもうある。
あとはどのタイミングで世界が人々の意識を善良な形で導き、それを流用させるか?
だからこそ、まだ差別化する人々の意識や悪欲を排除する必要性がある。
家や土地の違いに納得できるかどうかとか。
色々問題があるだろう。
まずはその先駆けの一端としてキャッシュレス決済時代を創り上げねばならない。
お金のあるなしでの立場の上下関係はなくならないが、まずは紙幣や硬貨を世界から無くすこと。
数値で暮らすことに慣れること。
それからが全自動ロボット時代の人が仕事を無くす時代と金の価値観がなくなり上下関係がなくなる時代へ突入する。
そういう未来構想です。
渡部学にまだイメージや現実がついていかない人々が多いでしょう。夢語りではないことを今生きる人達に証明できないが仕方ない。
おまけおわり
ログインしてコメントを確認・投稿する