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2022年05月26日10:04

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死神業

HImaP&Σ 渡部学
2022/05/26 9:18

何度も同じような話題を記事にしてます。

もし苦しまず、肉体的苦痛が感じる間もなく、死ぬ間際の恐怖心すらなく安心感あるまま、寝ているうちに死ねるなら?

そういう死を与える死神業があるとしたら?

死んでもいい殺してくれと願い依頼する人はどれだけいるか?

生きてることが辛い人は世の中にたくさんいる。
逃げ切れないほどの苦境に立たされている人達。
どんな悪人も善人も、死神業の人が罰を与えず、苦痛や苦境を与えず、慈悲で肉体的に苦痛を感じる間もなく、死んだことさえわからないうちに、死ぬ間際の恐怖心も与えず、安らかに死ねるなら?

死神業はこの近未来に必要不可欠。でも、それがもしこの世に出来たら、人間は色々な職業を無くし、給与を得るための糧も無くなる。

でも、改革しなければならない。

健康で心が幸せで生きるための給与があるなら人間は死にたいとは思わない。

心が辛く苦しかったり、恨みや憎しみが大きい時、仕返しや復讐心に燃える憎悪に自己嫌悪になる。
老化が進み、肉体的に思うように動けない辛さ。

障害者や介護が必要ない世界。健康な人間だけしか居ない世界。

人思いに苦しまず安楽死させれる死神業があったなら?

殺人に区分されない命の狩人。

渡部学の理想の世界。それには色々必要な事柄がたくさんある。

飲食も変わることがたくさん発生する。

渡部学は思ったんだ。

渡部学も【今が幸せ】だけど。不幸になるなら、障害がまた酷くなったり、健康悪化する病気がさらにあれば、苦しまずに死ねるなら死にたい。と思う。

でも、今は金も問題ないし、透析治療以外は健康だし、幸せだし、生きていたい。
反面で幸せだから死期を選べないけど、死神がいるなら、幸せの内に肉体的苦痛なく、睡眠中に死んだことすらわからない内に安楽死したい。とも同時に思う。

【いつまでも生きたいといつでもいいから安楽死なら死にたい】の気持ちが両方ある。

渡部学の場合は見守りたい人間は今は居なく、最愛の家族はもう俺が居なくても生きていけると自信ある。だから今死んでもいい。死に方だけの希望はある。

妄想だと思って聞いてください。

昔、スナイパーにライフルで脳天一発銃殺されて死んだことすらわからない内に死んだことがある。

死ぬとしたらあれくらい痛みもなく、死んだことすらわからない内に即死なんてのは死に方として最高だった。

何を言ってるんだ?生きてるじゃないか?ってそうだよね。そうなんだ。

あれから死に方について考えさせられた。

でも、銃殺はもし見つかれば世間は騒ぐ、近くで目視した人はPTSDとなり精神疾患を患う。

だから今の世界ではそれは方法としては良くはない。死に方としては死ぬ側は最良な死に方だった。

睡眠中に死期は選べないけど、幸せな内にルールのもとで死期が決まり、死に方は肉体的苦痛は感じずに、死んだことすらわからない内に、寝てる間に安楽死できるとしたら?

死んでもいいよ。って人はたくさんいる。

世の中には本当か嘘か?

産まれてくる人間の数や事故死、障害、身体障害者(身体と内部障害のどちらも)、病気、災害、死ぬ人間の数まで
権力者が決めているっていう。

渡部学も半信半疑。

人間の真実の飲食の変換の謎さえ未だ、方程式は見いだせず。五感や感覚の疑いさえある。
この話は詳しく深くは語りたくない複雑で少し不快でもある。

世界のルールを決めてる人達が今の世界を築き上げたのなら、仕方ない。

でも、渡部学が知った内容では未知の領域も含めて総合的に言えば

もう渡部学の望む世界をこの世に再現することは可能なんだ。

でもそうならないのは理由があるんだろうか?

話はそれたから元に戻す。

死神業は必要だと思いませんか?

死にたい人達だけでなく、悪人であり、この世に必要ないと判断された人間も含めて、死んだことすらわからない内に肉体的苦痛なく殺す。

それができるようになると悪人増える?
肉体的苦痛が怖いから人間は自粛できる。

人間は人格や性格が変わらないなら、何度でも同じことをするもの。

悪人の条件は様々だが、人害の性格や人格は結局健康であれば同じことを繰り返す。

だから肉体的苦痛を与え、増えることを抑制させられ矯正させられる。

増える似た肉体的特徴の人間、増える人格や性格に関係したことなんだろう。

実は病気も肉体的苦痛も障害も実は無差別に思えて理由とルールがある。
それを無自覚な人間と理由を理解している人間とあるが、世の中の全ての人間は権力者のルールで決められて実は人生が決まっている。

それを知っていて、この話の全ては少し矛盾しているか?

理想の世界は作れる。

死神業は必要だよ。

渡部学はその死神業に殺されて、事実を変えて今を生きてる人間。

色々なことを学んだ。教えられた。

そして、正道を知った。

話の内容で何を言ってるかわからない部分もあると思います。そこは渡部学の想像力の中の妄想と思って頂ければ。

わかる人には全て真実です。信じられない人は信じられないでいい。

HImaP&Σ 取締役代表 渡部学より

おわり

追記

刑事とは、我々の知ってる刑事ではなく。一般的常識での我々の無知な無自覚な人間の世界での刑事の話ではなく。

世界の本当の刑事

それが渡部が言う、病気を作る人達、事故や障害を与える運命を作る人達。

一見無差別に見えてもルールがある。

一見、極悪に見えてもそれは実は未知の領域行使した悪事する悪人への刑罰を与える人達。

それが真実の刑事で世界の平和の要。

病気にはみんななりたくない、不幸にはなりたくない。
ルールがある。

必要悪は悪じゃないよ。悪は人が嫌がること。
必要悪は実は正道の正義。

刑事が誤った行動をできないようにあるのが
人々を見張る記憶や思考を覗ける警視正。

追記おわり
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