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2022年05月11日11:10

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関わるということは記録や記憶に残る。

HImaP&Σ 渡部学
2022/05/11 10:35

インターネットの情報の根幹
全ての情報把握。
ただし、人間個体が世界中や世界中の人々の記憶を把握するというのはキャパオーバーだろう。
記憶や思考を覗ける人達でもそれは同じ。
記憶や情報を共有し複数の人間個体が情報処理する同一人物ならそれは可能かもしれない。
もしくは集団という組織力で人間個体個々の情報連携で為せる把握もあるだろう。

ただ、情報の管理者の上層は、プログラミングハッキングのハッカーやクラッカーが遮断してようが、下層の人間が情報遮断してようが全て情報の上層管理者は閲覧し、把握できるものと言うこと。
なので下層の人間が情報遮断し独立した情報回線を作っていても、結果はそれを提供している世界の根幹の上層管理者にはアクセス権限があり調べることは可能なわけである。

そういう事実を知ると、隠せているって人間個体個々の状態ってのは、ベビーベットに寝かせてるベビーが気付かれてないという感覚で全て監視し把握されてることになる。

前置きはここまで。長かったねー(笑)

この記事の本題

情報と影響の話

【情報とは知った時点で影響が発生する。】

情報操作の集団心理操作や個人の心理操作も然り。

情報とは流しても、知らなければその情報は無効。
実は受け取った、読んだ、見た情報は

その情報を一度知った人間に対して、その情報を信じたり、信じないとか
その情報に対しての影響を受けるか、その情報に対して影響を受けないかはあるが

その時点で一つの影響が初めて発生する。

人の記憶に残る残らないも含めて、一度知った情報が本人から相手に、本人から不特定多数に、ニュースのような集団組織力が流す不特定多数への情報開示も。

伝わって初めて情報が情報として影響が発生する。
ここでの影響とは、情報に対しての影響を受ける、受けないではなく、その情報を一度でも知ったという影響の発生である。

人の記憶とは不思議なもので

流した情報が記憶残る、残らないはあるとしても

事実の記録として一度知ったという情報の記録が残るこの影響が発生してしまう。

記録というのは記憶のこと。
本人すら忘れてる記憶でも記録には残ってるということ。

意味がわからない人はわからなくてもいいです。

記憶や思考を覗ける人達とはそういう本人すら忘れてるような記憶の記録まで見れてしまう。

把握するってことはそういうことです。

但し、そういう未知の領域行使できる人間とは違って、一般的な能力や技術しかない無認知で無自覚な人間でも

情報とは一度自分自身の目で見たり、聞いたり、読んだりした経験が出来た時点で

その情報に対して影響を受ける、受けない関係なく知った時点で影響は発生していることになる。
知らなければ情報は無効だが、知れば情報とはそこで影響を発生させる。

だから、その情報を知った相手が、その情報に対して、どう思うか、受け取り方の感情も様々である。

善良な人が手助けしてくれたり、悪意ある人間が悪巧みに利用したり

情報に対しての影響を受け思考や行動に出る。

もしくは情報を受け取ってもすぐ忘れる人やそれ以上関わらない人や、情報に干渉されない人、情報をバカにする人、情報を信じる人が発生する。

【情報とは一度知った時点で影響が出る。】

様々な反応だが、情報とは知られて初めて影響が出る。

知らない情報や受け取ってない情報は無効になってしまう。

この記事の冒頭の前置き説明に戻る。

情報を遮断していると思ってる人間にも、知ってしまった情報を管理者は知り、記憶に一度ストックされる。忘れても一度は記憶(記録)に入る。遮断し放っておいた知らない情報なら無効だが、遮断してもその人間の情報を知った人間がいる時点で影響が発生している。

関わるとはそういうことです。ある人間の情報を遮断したという管理者側にはそうしたっていう記憶が残る。

おわり

追記

未知の領域行使できるとしても人間で間違いなければ、人格や性格が必ずある。

それが記憶や意識共有できる複数の人間個体と連動できる人間でも人間であり人格や性格が共通事項。

記憶を消すことができるとする。
未知の領域での犯罪の中で記憶を消し本人も被害者にも記憶を消すとする証拠隠滅。

でも、記憶を覗くことのできる権限ある者たち、記憶を消すこともできる。

だが、世界にはルールがある。

記憶を消しても関連者は必ずいる。記憶を消しても関連者には記憶が残る、記録も残る。

もし、関連者が居なかったら完全犯罪できる?

世の中は現象や事実を作ると何かしら証拠は残るんだ。

本人が自分自身の記憶を消し悪事を証拠隠蔽したとして。

必ずその自分自身には人格や性格があり、その人格や性格の素行がある。

必ず同じような事をこの世界でどこにいてもやるのがその人格や性格の特徴になる。

そして、証拠隠蔽を図っても、結果事実を作るということは必ず何かしらの証拠が発生する。

そういうことなんだ。張り込み。

世界中の人の記憶を覗き、複数の肉体を一つの意識で操る覇者

犯行を重ねる人間が出れば把握してないわけがない。

だから悪事が横行するってことは権限を持つ人類の覇者が決めたことになる。

我々、一般的な一般人には悪事にしか見えないことも理由があるのかもしれない。

追記おわり
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