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2022年05月03日16:07

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やっぱり心を込めたプレゼントは必要なんだ。

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HImaP&Σ渡部学
2022/05/03 15:31

本日、母の日を早めに渡す。

毎年、我が家は味気なく、記念日には自分自身の思うものに使いたいという理念から、現金一万円をあげるだけだった。

家族の誕生日、両親の記念日、父の日もただ一万円渡すだけ。

ところが今年は母の日に盛り盛りにした。
というのが、お気に入りの母の腕時計が動かなくなったと母から聞いてた。その数日前に時計屋で電池を交換し動いてたはず。

渡部学はその話聞いて、母に新しい腕時計を買ってあげようって。

アマゾンで渡部学でも手が出せそうな安価な腕時計、値段は安価だけど、高級感あってデザインも最高。本当は高価なものが渡部学には凄く信じられないくらい安く買えたような感覚を感じる。答え合わせできないけど。安価だったからこそ渡部学も購入意欲がでて行動に移せた。
多くの人の恩恵を感じる。

値段以上の価値を感じた。渡部学は即母の日を控え購入。

母の日に、腕時計と一万円(封筒に入れて)それとカーネーション一輪。

盛りに持った母の日。

母に泣かれた。

想定外だった。喜んでくれるとは思ったけど、泣くとは思ってなかった。

やっぱりさ。現金だけじゃこういうものはだめなんだって思い知らされた。

心のこもる贈り物ってのは相手の心に届くんだ。

いい買い物をした。大事な母へ早めの母の日のプレゼント。

金は使わなければ貯まる。使うために金はある。
何にどうやって使うかは自分自身次第だ。

貯めて安心感ある状態で死んだら、それはそれでいい。お金に余裕があるという安心感のまま死ねる。
死ねば生きてる人達に渡るが、死ぬまで安心感ある金が多くあれば生前は心が安泰なんだ。

金はさ。使い切ると日々の人生が不安定になるけど。貯めてて大丈夫なくらいの程度の値段ならさ。

生きてる内に大切な人へプレゼントするのはやっぱり素敵なんだ。

生きてる内にしか自分自身から心を込めたものを渡せない。

だから今年は本当に勉強になった。

父の日ももう今回はプレゼント購入済みだ。
一万円も付けて。

自己満足かもしれない。

未知の領域のプロの悪人の悪事なら、渡部学の思いのほか、それを物や現金を略奪する方法はある。

姿を化ける別人や別人の人格や性格が悪さしたり
未知の領域でなくても、情報操作でなんとでもできる。時差も使われたらもうお手上げ。

そういう心配はあるけど、考えたら止まらなくなるし、何もできなくなる。
そして、防ぐことだってそういうことを仕組まれたら完全に防げない。

ぐるぐる思考が迷走するけど。

渡部学にできることは、見える世界を信じて生きるしかない。

プレゼントするってのは心がこもるもの。

そのままの心のままに渡部学が贈る。

見えないことに恐怖心や不安感を募らせてもなにも変わらない。変わらないなら

しないより、したほうがいいじゃない。

結果は信じて生きるしかない。

話それたな。

皆さんも生きてる内にたくさん大切な人へ奉仕したり、プレゼントしてください。

自分自身で渡すことができるのは生きてる今だよ。

人生は今しかない。

おわり
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