「ポッピンシャワー+モカジャバ+ラブポーション!」
「キャラメルリボン+ラブポーション+ベリーベリーストロベリー!」
(〃∇〃)カップで!!。
バブル世代に絵本『一つだけの花』は呪いの絵本だ。
作者による後世の後の世代の者達への憎しみすら感じる、あの絵本を思い出すと何を食っても飯が不味くなる。
タイトルは記憶違いしているかも知れないが、出征する父親の見送りに際し、幼い少女が繰り返し
「一つだけちょうだい」「一つだけちょうだい」
とお握りのお代わりをせがみ、手持の無くなった父親は少女に1輪のコスモスを手渡して汽車に乗り込むのだ。
子供には、最初からドーン!と海老でも蟹でも雲丹でもイクラでも全て本物を満腹に飽食させると、成人後に物欲少ない大人に育つのだ。
そして、本物を体験的に知る子供は、紛い物に騙されない大人に育つ。
戦争、許すまじ。
フレーバーの豊富なサーティワンアイスクリームの食べられる日本に生まれた幸せを、中高生時代に知った。
社会党による貧困散華の呪いの絵本には憎しみすら覚える程に、飽きた。
当時の村山社会党は「戦争と呼ばれる社会悪」を子供に無理矢理見せ付けて恐怖を刷り込み、日本国民を幼少期から洗脳していたのだ。
反感ばかりがつのった日々だった。
そうした惨憺たる敗戦国日本の数限りない不幸を見せ付けられ聞かされ続けた暗い私の心情を、サーティワンアイスクリームはアイスを掬いながら救ってくれたのだ。
↓↓幸せの彩り↓↓
■注目のサーティワンのフレーバー総選挙 今年は「党対抗」方式の選挙……ん、どういうこと?
(まいどなニュース - 03月31日 10:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=6905905
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