HImaP&Σ 渡部学
2022/03/22 8:14
渡部学の妄想日々、妄想家の記事。
未知の領域という我々には信じられないような事実があるという仮説を論じたもの。
人間の肉体の中にも人間が住んでいる。
外側から切り刻むと肉と臓器なのに、中には我々が知る世界がある。
と仮説したら、病気にするのも人で、治すのも人ということになる。
無自覚に無認知でも。でもなぜそれがそうなのか?方程式が解けない(笑)
仮説ということに収まる。
もう、現実的な話で信じられること、でも情報がまだシークレットなもの。
それが人型ロボット人工知能自動化ロボット。
それや病気を治すナノロボット。ミクロサイズの機械もの。
もしくは人々の身体能力を飛躍させるようなもの。
もうあるのかもしれません。
いや、ある。
今回は人型人工知能自動ロボット。これがもうある。簡単な仕事から難しい仕事までこなすようになる。
そういう時代が来るけど、そうなると失業者がどんどんでる。
全自動の車と人型人工知能自動ロボットが仕事する。
まだ課題はある積雪地域や雨や色々全自動運転車はまだ発展できるはず。
だけど、人間が必要不可欠な部分はある。
人が技術や仕事が必要なくなっても、人がそれを補いやれるようにするために全て熟知熟練する役目の人間は必須。
でもそれが叶えば、世の中はもう素晴らしい発展になる。
領地だけが問題でも家畜育てるのも、漁業も、水産加工工場も人がやらなくて済む。
ゴミ回収もゴミ処理施設も人型人工知能自動ロボットがやれる。
お金の役割がなくなる?人の仕事がなくなる。
夢のような世界。資源も人型人工知能自動ロボットや機械が完全完備で育てる。
建築も建築技術も設計施工も。
人がやる全てを機械がやるようになると。
人は失業者が増える。
そうなったら?人はどうやるか?どうなるべきか?
渡部学のそういう世界は今の世の中からみるとまだまだ遠い未来かもしれない。
でもその技術はもうあって切り替えるための準備が必要なだけ。
人の欲は無限になる。自由に暮らせるということは欲が全て解放される。善意も悪意も。
だからこそ、悪意を浄化させるための用意も必要。
そういう世界になると物価がなくなる。紙幣がなくなる。
物欲は必要なくなる。欲しいものはみんな手に入れれる。
領地の争いだけが問題だが、普通の人ならそれくらいの違いを納得できるだろうか?
人の欲は限りない。土地の広さや住まいの良さなどで争いが懸念される。
性犯罪などの懸念対応。バーチャル感覚的完全リアリティーなどを実現。
でも、身体能力向上やウエイトキーピングのできる何かができるかもしれない。
人間は実現できる技術をたくさんもう出来ているが、それをシークレットや広めれないのは
止めどない欲と争いと悪意、悪巧み。平等や不平等を理解し納得できる人達だけにならないと難しい。
よって今でも金や欲望だけで動く人間がいる限りその世界を作るのには逆に抑止になってしまってる。
悪人や犯罪者達はそれを正すだけの人間にはなれない。直せないからこそそれになってる。
その抑止がより良い世界を逆に止めている。
これが最大に難関ですね。
全てが思いのままの人生を手に入れれる技術があるのに、その欲望で悪意ある悪事を画策するから、それが抑止される。
全て思い通りの人生にできるのに、その僅かな欲望の悪事する人間のためにシークレットとされ止まってるものが多くある。
渡部学はそれが見えたのに、現実に観るには人生が足りないみたいです。
世界線はたった一つ。人々の人生は常に変化をして一つの世界を創る。
パラレルワールドで世界線が複数あり、人々の結果の違う時間軸の世界が複数あるという考え方。
渡部学が言う未知の領域の色々を紐解くと
もう完全なる自由な人生を築ける。
一人では無理だけどね。みんなで創る一人の幸せの人生。
一人が助けるみんなへの幸せな人生を手助けする。
世の中はそうなってるんだよ。
無知な人間ほど低俗に悪い欲望のまま悪事を抱く。
おわり
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