HImaP&Σ 渡部学
2022/03/17 9:46
渡部学のオカルト妄想思い込みということにしときましょう。
無認知、無自覚な我々にとっては未知の領域の話
病気とは、病気になったから病院へ行き、医者に治療してもらう。
その逆なら?
病気に出来る人達が居て、弱い者いじめで弱みに付け入り圧力かけて病気にさせて
その治療薬や治療を医者がする流れだったら?
それは病気に対しての薬ではなく、肉体内で必要な材料(薬品)を体内に入れてもらうためのものなら?
上記の内容だと、理解不能ですよね?
仮説ですが、人間の肉体は外側から切り刻めば肉や内臓の塊。
でも、内部からどういうわけか?この人間世界のような空間になってるとしたら?
不思議な話でしょ?だから仮説なんだけど。
外側から切り刻めば肉の塊、でも内部のミクロの世界では、体内に我々が知ってるような世界があり暮らしてるとしたら?
仮説段階ですよ。渡部学はそれらを理解してないけど。
想像や推測の中での話。
体の中に居る、我々と同じ人間達が住み、肉体から見ると我々が住んでるような土地になって生きてるとしたら?
体調が悪いということは、肉体内部で我々が知ってるような世界になってるところを壊す、崩すことだったら?
体の中にいる住民が認知した人間と無認知の人間がいて、その世界で必要な物資や生活をしてるとしたら?
病気にするのは、肉体内部の人間。その病気の症状を治すのも肉体内部の人間。
だから、病気にした部分の薬を外側の人達が出してる体裁で、実は内部に必要な物を送ってもらうための圧力や指示だとしたら?
認知者なら病気はいらず、必要物資を入れたり、不必要な物資を出したりとかできるかもしれない。
認知者というより。もう一つ言うと、自分自身の記憶と意識の分身(遺伝子)の繋がった複数の肉体を使い、自分自身の内部と外部を守れるなら
病気などにはならないのかもしれない。
だが、渡部学はそうじゃない。無認知者や認知者でも権力ある人達にそうされてるとしたら?
自分自身の記憶と意識の連動できる複数の肉体とか組織力を持って連絡やりとりして
内部で病気にしたり、直したりする組織力ある色々な人が混在していれば。
自分自身の肉体内部を守れない。というより権限がなく、肉体内部に派遣された色々な人達がその人間の内部で圧力や脅迫ができる。
そういうことなんじゃないか?
説明が上手く出来ない。
渡部学はだから、病気や肉体異常に圧力かけれる人達に助けてももらってるし、攻撃もされてるのかもしれない。
内部だけでなく、外部でも助けてもらったり、攻撃をされることもある。
それは体に不要なものを入れたり、外部的傷害を与えること。
これらが、人格形成とか人格変化や人格の影響受ける指針にもなってるんじゃないだろうか?
体の内外を守れる自分自身の分身は渡部学は持ってない。複数の勢力に任せるだけ。
だから病気も健康も全てはその組織力ある人達に委ねられてる。
そう思うんだ。そうすると飲食の変換や信じがたい色々五感を疑うような変換した飲食物も理解できる。だけど、どうして五感や内容が変わってしまうほどの変換がされてる過程があるのかは方程式がわからない。
そもそも渡部学からは仮説だけど、我々人間が我々の体の中にも居るって概念が方程式だけ解けない。
どうやって移動してるのか?どうしてこのような世界に内部では見えるのか?
外側人間を切り刻めば肉の塊なのに。
外科医、内科医とはそういうことなのか?
渡部学は何を認知したのか?
精神科医?人格変化や影響のこと?
人間の真実の根本的な謎を解き明かしたのか?
それなら、渡部学が皮膚のシミやイボなども何を意味してるのか?老化といえば一般的見解。
色々なことが権力ある勢力ある人達のさじ加減なのかな?
この仮説というか、渡部学はそれが確信に迫る内容だと思ってる。
それだと全ての謎が線で繋がる。
そういうことなんだと思う。
意識と記憶と分身が多い人間は内外ともに色々なところに居て、人々を征している。
病気をしたから病院へいくのは、内外ともに連携するためのその無認知や無自覚な人間、権力弱く権力に圧力かけられた人間が病気にされて、病院へ行き、その指示に従うしかなくなる。
人間が肉体内部に居て、内部ではこのような我々の知ってる世界があるとしたら?
内科医、外科医と呼ばれる真の意味がわかる。
人格完全乗っ取りや、記憶や意識ありの人格誘導の行動や意識の操り
全てが線に繋がる。
渡部学は認知してしまった。権力には逆らっても勝てないわけだ。
産まれた時から決まってる。
物理的時差の行き来できることも全て
多くなった悪い人口を一気に減少させる衰退させるのも
瞬きする間に事実が変わる技術も
全て線に繋がる。
Ltd,
Inc,
HImaP&Σ CEO渡部学より
おわり
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