HImaP&Σ 渡部学
2022/03/12 16:02
最近さ。わかったこと。
未知の領域行使する人達であろうが、インターネット情報を操作できるハッカーだろうが、人々より優位な立場で思い通りにできようが
それが人間であれば、必ず人格と性格が決まってるってこと。
それさえわかれば簡単で、地位や状態や結果は変えられなくても
その人間がどういう人格や性格かはわかる。
自分自身以外にしてくる行動になんの感情もなく、何も考えなしに何かしてくる人はいない。
理由が必ずある。誰かに言われたから、自分自身がこう思ったから。
自然とすることすらちゃんと考えたら理由があるはず。
理由も感情も思考回路もなく何かしてたらそれはもうアメーバだが、意識すら持たないアメーバでさえ、目的はあって生息する。目的のない生物はない。生物なら。
そう考えると自分自身も客観的に自分自身を観ることができる。
だからこそ、不審な行動では自分自身でも別人格の操り人形だったときや、電波操りの技術などが関係してるとわかる。
そして、心理学を追求したら、その人物や状態や自分自身に置ける関係や状態は変えられなくても、その人物の性格や人格や行動心理学での行動心理や行動予測がだんだんできる。
難しいものではない。小学生ならそれはもうできる。
渡部学は最近になってようやくそこまで到達した。
だから肉体が大人でも人格や性格が幼稚な人達の行動やしてくることの心理が見透かせるようになる。
防ぐことになるとはまた別だが
心理を見透かせる。
高徳の人間か、幼稚で低俗な人間かはすぐわかる。
個人的評価の差はあれど、見透かす心理とはそういうもの。
最近はだから、邪悪や邪心で権力あるもの以外なら
心理を読み解き、予測、推測することで見える相手の幼稚さや未熟さが手にとるようにわかる。
わかるからって渡部学が高徳の人間ってわけじゃなく、渡部学も人格影響ありで高徳にも、低俗にもなる。
でも、心理を得るってこういうことなんだ。
心理を一度得てしまうと、こんな簡単なこと?と感じてしまうほどに、その人間の心理を見透かす。
渡部学は心理面を推測できるからちょっと天狗になってるのかもしれない。
そう思うほどに心理面を関わる人のものを読み取るようになってきてる。
自分自身に心地よい人間より、自分自身に心地悪い人間の方が心理面を読みやすい。
そう思う。
おわり
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