明日から3月
すぐにパラリンピックがはじまるけれど
どうなる?
コロナ禍で肩身狭いなかで行われてきた
東京オリンピック パラリンピック
そして 北京オリンピック
ここでロシアのウクライナ侵攻の真っ只中
政治とスポーツの分離原則とは
もはや通りづらい世界状況
中国云々はこの場では触れないが
ぶっちゃけ どの面で観る?
頑張って目標にしてきた選手は?
選手の心境は?
あくまでも個人的意見・見解での話だが。
開会式は辞退。
中国の面子を気にしてる場合でもない
(面子気にするなら中国はロシア支援の立場だし)
競技は実施し その成果と順位は結果として決めるし歴史に残す。
メダルの授賞式は無し。
メダルを受け取るかは選手の心情に任せる
→葛藤はあると思いますが、世間の目は賛否出ると思うけど 己の気持ちを最優先に決めてもらいたい!
これは 選手も今回のウクライナ軍事侵攻の被害者なのだから。
閉会式は その時の情勢次第
終戦 休戦状態なら行って改めて平和を主張すべきであり
戦闘継続中であれば、選手は辞退を勧めたい。
素直に喜べない 楽しめない機会になったのを歴史に刻まなければならないし
刻(とき)の立会人として 辛くとも
胸を張って 障害あっても頑張れる!!
そして戦争による障害者を増やさないでほしい! と。
全世界に訴える印象は大きいでしょう!
勝手な言い分も賛否あるとは思いますが
こんな考えを持つ人もいる一例です。
表現の自由を許される国のいち国民の感情は おいら以外にも色々あると思います。
それでも共通する願いは
『戦争なき世界平和』
#パラリンピック
#北京
#ウクライナ侵攻
#世界平和
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