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2022年02月26日14:20

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マスクが完全にコロナ拡散を抑えているという科学的根拠はない

■ノーマスク市議、法廷でも着用せず 大分地裁は弁論の入廷拒まず
(朝日新聞デジタル - 02月25日 21:46)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6864874

よって、さまざまな権利を取り上げるのは、明らかに憲法違反だ
まして法廷や議会はそれを順守する場である。
マスクをしないなら、発言してはならないというルールそのものが
憲法違反なのだ。

市場に出回っているマスクは薬機法上は医療機器には当たらず、
雑貨あつかい。病気を防いだり、感染症を予防するということを売りにして
売ってはならないのだ。今表示されているのは、法律ぎりぎり、
もしくは違反しても罰則がないから。

富岳などで明らかにされている実験は、あくまで飛沫、その中にウイルスが
どの程度あって、感染がどのように起こるかまで見ているわけではない。
浴びる量がこの程度、減りますよというだけの話、そこから派生して
感染予防効果があると言っているに過ぎない。
感染は、そんな単純ではないのだ。

これを科学的に証明したエビデンスは存在しない。

よって、そのようなものを強要される覚えもないという
この市議の言い分は正しいのだ。
従っている市議は、その辺の理解が乏しいということ。
裁判所がマスクを強要すれば、かんぜんに憲法違反になる。
これは、合理的差別に当たらないのは明らかだからだ。

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