mixiユーザー(id:2466532)

2022年02月17日22:55

224 view

(不定期企画)SKE重要イベント&出来事、その時JRAは何があった?番外編第17回

番外編第17回・2018年11月4日:SKE48「いきなりパンチライン」
劇場盤振り替え握手会参戦(愛知・名古屋市中小企業振興会館・吹上ホール)

当初スプリンターズS当日の9月30日に開催予定だったが、台風24号接近ならびに
直撃の可能性があり前日に中止が発表されこの日に振り替えとなったが、
斉藤真木子さんや北川綾巴さん(2019年9月卒業)などが翌週に控えた舞台で、
内山命さん(2019年5月卒業)がNHK総合「トクサツガガガ」撮影で、
また急病などで参加できないメンバーが相次いだ。ちなみに僕はその日での
竹内彩姫さん(2021年5月卒業)とは握手することはできなかった。
※松井珠理奈さん(2021年4月卒業)も握手できなかったが2019年3月に
振り替え握手会で握手した。

ここでは佐藤佳穂さん、白井琴望さん(2021年1月卒業)、
惣田紗莉渚さん(2021年6月卒業)、江籠裕奈さんそして須田亜香里さんと
握手をして須田さんのいわゆる「神対応」を身をもって体験した。

また翌週に卒業公演を控えた矢作有紀奈さん(2018年11月卒業)のお見送りにも
立ち会った。

−この時のJRAメイン&主要レース勝ち馬−
東京・アルゼンチン共和国杯(G2):パフォーマプロミス
                 (コルム・オドノヒュー騎手)
京都10R・JBCスプリント(Jpn1):グレイスフルリープ
                 (クリストフ・ルメール騎手)
京都11R・JBCクラシック(Jpn1):ケイティブレイブ(福永祐一騎手)
京都12R・JBCレディスクラシック(Jpn1):アンジュデジール(横山典弘騎手)
福島・みちのくS:カルヴァリオ(柴山雄一騎手)

−この時のJRAの出来事など−
東京2R・2歳未勝利戦8着のカラテは2021年東京新聞杯を制して騎乗していた
菅原明良騎手に重賞初制覇をプレゼントした。

東京5R・メイクデビュー東京を制したマドラスチェックは2020年TCK女王盃を
制覇した。

東京8R・3歳以上1000万下を制したエントシャイデンはこのレース格上挑戦
だったものの単勝7番人気の低評価を覆す大金星を挙げた。そして凱旋門賞に
参戦したディープボンドの帯同馬で行ったフランス・ロンシャンでの
フォレ賞で3着に入る大健闘を見せた。

東京9R・百日草特別を制したトーラスジェミニは2021年七夕賞で
重賞初制覇を果たした。

東京10R・晩秋S2着のサトノティターンは2019年にマーチSを制覇した。

京都2R・2歳未勝利戦13着のメロディーレーンは翌年3月の3歳未勝利戦で
自身最少の馬体重、330キロで出走した。

2001年から始まったJBC。各地の地方競馬場で開催されたのだが、
今回初めてJRAの競馬場を舞台に開催された。

京都10R・JBCスプリントを制したグレイスフルリープはこのレースで引退となり
花道を飾るとともに騎乗していたクリストフ・ルメール騎手は・・・、

秋華賞:アーモンドアイ
菊花賞:フィエールマン
天皇賞・秋:レイデオロ
JBCスプリント:グレイスフルリープ

とG1&Jpn1の4連勝を決めた。

京都11R・JBCクラシックを制したケイティブレイブは翌年ドバイワールドCに
エントリーするも疝痛で取り消し。現地で治療のあと帰国してその年の暮れの
浦和記念で復活Vを決めた。また2着のオメガパフュームはこの年から
東京大賞典4連覇を果たした。

福島4R・障害未勝利戦では出走13頭中4頭が競走中止。そのうち3頭は
3号築山バンケットでの多重落馬となった。

福島8R・3歳以上500万下4着のロードゴラッソは2019年シリウスS、
2020年名古屋大賞典を制覇した。

福島10R・きんもくせい特別を制したダノンチェイサーは2019年きさらぎ賞を
制覇した。また8着のジャスティンは2020年東京スプリント、東京盃、
カペラSを制覇した。

福島11R・みちのくS7着のカイザーメランジェは2019年13頭中6頭が取り消した
函館スプリントSで重賞初制覇を果たした。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2022年02月>
日 月 火 水 木 金 土
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728