鏡開きでお汁粉を食べていたら、右奥の銀歯が根っこから取れて、現在もまだ治療中。予約の日にどうにも体調悪かったり、持病のせいで長時間口を開けていると気分が悪くなるので、なかなか治療が進まず、やっと神経の治療が終わって、次回は型取りかという時に、お煎餅食べていたら左上の歯が欠けた。以前に治療した歯で、前なので見えてしまうので、銀色ではなくて白いセラミックにしてもらったけど、そのセラミックごと欠けた。
次の予約までそのままにしておくのは厳しかったので、土曜日に予約外で駆け込んだ。結局、型を取り直したけど、今は右も左も歯が一本ずつ無い状態。特に左上は、仮の蓋してあるだけなので、硬いものとくっつく物は気をつけろと言われたけど、銀歯泥棒の餅やキャラメルだけじゃなくて、パンでもくっつく。とにかく凄く食事が食べにくい。大好きなチョコレートが怖い。バレンタインのために宅配で注文しておいたチョコレートは、届いたけれどまだ開けていない。明日、片方の歯が治るまで我慢。
この話を会社の人に話したら、三幸製菓の呪いだって言われた。確かに、私がお煎餅食べて歯が欠けたのが、ちょうど工場で火事が起きていた頃なんです。そして食べていたお煎餅は三幸製菓ではなくてブルボン。
ログインしてコメントを確認・投稿する