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2022年02月05日11:03

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見えない気付かない被害があったなら

HImaP&Σ渡部学
2022/02/05 10:31

被害に気付かない被害について。

未知の領域行使できる人達がいると心配なのは

自分自身自宅で保管してる金銭的なものに通じるものを盗まれたり。
飲食料など盗まれたり、無自覚に被害を感じたり、もしくは渡部学が父や母に貰い物と感じてるものが盗難や不正なものだったり?
渡部学は貰い物なら不満はないけど、それが不正行為のものなら心配や懸念がある。

見える姿を変えてしまえる別人や人格などで人々を操る人達がいるってことだけでそれが発生し得ること。

もしくは渡部学が自宅保管してる金銭的な者をプロの犯罪集団が完全に無人になった時、プロの空き巣が侵入し盗むこと。

でも、それだと盗まれたら渡部学が気付きます。
実質盗まれた形跡も減ったりもしてないなら、被害は渡部学には直接にない。
けど、実は被害を補填するために渡部学にはわからないように、被害を受けてる人がいる場合の『気付かない被害』についてが渡部学の妄想というか現実なら困る悪いイメージが浮かび上がる。

それとか、キャッシュカードやクレジットカードの磁器スキミングにての不正利用。

これも心配だが、『気付かない被害』だと
渡部学には直接的には銀行口座から引き落としされた不正利用の記録はなく、通帳記帳してもそんな履歴はないのなら。
クレジットカードもキャッシュカードも実質渡部学は被害はないのです。が、そういうデータさえ操る悪人がいたら?
見えない被害が発生してることになる。渡部学には直接的被害なく気付かないとしても。

さらには
今まで紋別市や会社入社の際の銀行口座と銀行名、支店名は記載して渡している。不正利用するならキャッシュカードの偽造し引き出す事はできる。
だが、通帳記帳される数字や入出金記録がなかったら出金された記録がないのなら被害はない。渡部学直接的には。通帳の数字のまま使える。問題なし。

『気付かない被害』があるとしたら?

死んでからとか?ぶっちゃけ死んでからは渡部学には必要ない金。だが、生きてる人には必要不可欠な金。渡部学の金が世話になった家族に行かず、そういう不正利用、出金をできる陰の気付かれない犯罪をする人達なら敵わない。
世話になった家族には残した金は入らないのなら、渡部学には死んだら関係ないが心配ではある。

直接的に渡部学に気付く被害も実質的な被害もないのだけど。

見えない、気付かない被害が横行してるならそれは渡部学は気付かないけど、渡部学に関連してのことなら問題点になる。

国や紋別市からくる福祉給付金などもよく銀行口座、銀行名、支店名を確認される書類が届く。

渡部学には給付金があり、もらえるものは頂きたい。だから申請は素直にする。

その申請書で逆に気付かない悪事の引き金になるなら、渡部学が気付かないけど、被害に合う人達は大問題である。
そして、気付かないとはいえ渡部学に関連してる場合、渡部学も困る内容になる。

そういう懸念を抱えている。

だが、しかしながら渡部学は国や紋別市の福祉給付金の申請は色々行い、恩恵をもらう。

金に凄く困ってないのにがめつくもらえるものは貰う渡部学ですが。

それを言うと悪人の気付かない策略されるのと同じ理念になってしまう。

でも善悪があるじゃん?

渡部学は与えるって言われて与えてもらってる。
悪人は渡部学が与えると言ってないのに奪う。

この違いがあるじゃないですか。

こんなこと心配してここに記載しても

そういう悪事などを阻止して防ぐ味方がいるのか?

もちろん懸念という想像力の被害妄想に近いものでさ。気付かない策略なんだから気付けるはずもなく。

渡部学には直接的被害ないのなら騒ぐ必要も特にない。渡部学が幸せで被害ないなら別にいいという結論づけになるけど。

そういうことが発生してると考えてしまったら心にモヤモヤした不満が消えない。

おわり
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