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2022年01月25日21:12

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信じられない人達が世の中にいる。

HImaP&Σ 渡部学
2022/01/25 20:36

20年前、インターネットで

戦争の紛争地域で軍服をきた人が人質を手足をしばり、口にガムテープをぐるぐる巻して、両目を布で縛り付けられた。人を横にして

動画を取り、何語かわからないけど

なんの躊躇もなくその人間の首にアーミナイフを刺して、苦しさと痛みが感じるか感じないかで脳神経と首の脊椎を切り落とし、首を胴体から切り離した。生きた人の首切りをみた。
ギロチンで一瞬に切るんじゃなく、雑に魚を切るように。ガリガリ骨と脊椎神経をブチブチ切るように。

合成とか作った映像でなく本物だ。それを親友がまたなんの疑問にも思わず観てた。
映画やドラマを見るように現実なのにそれを平然と見てられる友人にも驚いた。

世の中にはさ、渡部学が理解出来ないような残虐行為をできる人達がいる。
でもそれをただ知って観ても、平然と笑って見られるくらいに我々は平和ボケしてる。親友がそれだ。

渡部学は驚愕して二度と見たくなかったし怖かった。怖さを感じないくらい日常と違うから平然と観れる親友。

平和ボケした渡部学は日本では考えられない。

でも、人の中には日本でも外科手術の医者や性犯罪や異常な性癖の人間など実は異常とも思える人達を知らずに受け入れてる平和ボケした人達がたくさんいる。

渡部学は平和な日本に居るからそんな非日常のような悪人を知らないで生きてる。

あれを見たのはその人が悪人かはわからない。
だとしてもあんな残虐行為を出来るのがそもそも信じられない。

未知の領域を知れば、時差でなかった事に事実を確定した過去に戻り事実を変えられる。

言語介さず距離に関係なく意思疎通可能な同一人物みたいな連動した人間達もいる。

人格操りとか。

信じられない事ってのはたくさんある。観たことがない経験した事がない。恐怖心もない。

色々な事故や自殺した人間の死体映像をインターネットで調べると見られる世の中だ。

渡部学は10代で死に直結するような病気で苦痛を経験して、20代でインターネットで上記のような情報を半信半疑で知り、30代でやっと未知の領域の内容を知った。そして透析患者になる。

そして40代が始まる。

世界のトップエージェントから教えられる色々。それも知ってる人を操り関わる情報など。

渡部学が知らずに生きる中でも、信じられないような事をできる人達が普通にいて、普通の世界とは違うような事を日々やってる人達がいる。

渡部学は知らないでずっと生きてる。意識やイメージで知らされてるけど見て知ったわけではない。

確証もないことだらけの答え合わせもなし。

世の中には居るんだ。それを考えたら平和だ。

記憶ある場合、記憶にも残ってない記憶なしでの場合で、病気という拷問は幼少期から透析患者の今もずっと受けてる。

権力ある悪人達から守られてるのはなぜなのか知らない。

それを渡部学は味方と呼んでる。

人口を増やし子孫繁栄し、我々と違い言葉を介さず意思疎通し、連動する同一人物という複数の肉体を持つ人達がいる。

そういう勢力が持つ人達でも恐怖する病気を作れる人達や殺しを征してる、肉体の苦痛、人格の苦痛苦悩などを征した人達が世界を人類を征した人達なのかも。

何が正義で悪かは教えられたままだ。世界共通だ。

それを決めたのがそもそも恐れられてるそういう恐怖の人達かもしれない。
それゆえに正義を制定できてるんだ。

これは渡部学の妄想などではなく真相だと思うわ。

だから平和なのよ。平和の外側ではそのせめぎ合いがあるのかも。

おわり
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