HImaP&Σ 渡部学
2022/01/25 14:08
吸収性縫合糸
外科手術における縫合糸の種類であり
体内で一定の期間を有し分解吸収されるもの。
渡部学が知る限り、もうかなり昔にその吸収性縫合糸を日本でも使ってる。
だとしたら外科手術の歴史は本当に凄い。
体内で溶ける糸で強度を保つ期間があるもの。
そんなものを誰が開発したのか?
外科手術の医療器具や道具。
普通の医者は疑問に思わず、表面的な知識だけ詰め込んだ医者も少なくないはず。
恐らく未知の領域の人達が産んだ産物だろう。
いつからだろう?
我々が気が付かず当たり前にある道具など。
これはこういうものだと知ってるだけで、その歴史やいつからそれを考え出して作ったのか?
そんな昔からもう視野に入って開発されたのか?とか
歴史を知らない医者や医者の卵も多いはず。
医者は病気になった人の知識と対応と外科手術さえ出来れば、有能だ。
歴史や未知の領域行使できる医者は、一般的な医者よりさらに格上だ。
当たり前だが。
渡部学が思うに時間を巻き戻し事実を変える事ができる人達の中には。
苦痛や病気の被害や外科手術を受ける側をも経験したクレイジーな人達もいるんだろうか?
居るような気がする。
時差を扱えるなら、人の命を物のように扱い練習するような外科手術をやる側は簡単で。
被害に合う側の感覚や苦痛など体感したいやつはいない。
権力あればあるだけそんな事は避けたい。
でもふと思ったけど。
最高権力の人達の中にはそれを経験し苦痛や状態なども全て経験したからこそ加減がわかり全てを熟知してるという強者もいるんじゃないか?って。
全てを把握し凌駕する。わかるとは片側だけじゃ無理だ。
俺の憶測だけど。そうなんじゃないかって。
憶測だからわからないけどさ。
渡部学が経験した事以上の苦痛や体験をした人は世の中にいて。
そんなクレイジーな人達が結果的に最高権力者達の試練を耐えた強者だったりして。
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する