HImaP&Σ 渡部学
2022/01/25 10:43
渡部学の妄想日々、妄想日課、妄想記事は耳にタコができるほど何度も記事にしてる。
妄想族総長の渡部学 妄想家渡部学。
未知の領域の話。好きだねー俺は未知の領域に魅了され日々それのことばかり。
時差には少しだけ目印とか感知可能ならわかるだけで、正確無比には難しい。いつといつが繋がってるのか?とかなんとなくぼんやりとわかる程度。
答え合わせは渡部学自身ではできないしわからないけど。
未知の領域で、別人格が肉体を飛び移る。
これってさ。考えてみたら概念がおかしい。
渡部学が別人格操りも表現してるけど、それが何故かわかってないから原理がわかってないから。
普通は人間は脳があり全て人格も性格もあるわけで。
脳で作る人格や性格が他人へ乗り移ること自体は物理的や科学的にはありえないんだけど。
普通に考えるとね。脳は一人ひとつなんだから。
それは一般的見解であって。
自分自身の本体を乗り越えて別の肉体に意識や記憶を移す事ができるとしたら?
渡部学がいう別人格操りが紐解ける。
悪い別人格操りでなければいいけど。
それでひとつ思った。渡部学も肉体は変わってないと思ってる。
でも、知らず識らずに肉体が変わってたら?渡部学が無自覚に自覚症状なしに渡部学自体の人格や記憶が誰かの肉体に飛び回ってる可能性もある。
だが、それだと自分自身の肉体の傷や見た目で気付くはず。
それをさらに洗脳の類か?見える姿を変える技術を併用されたら、自分自身が自分自身を見たとき自分自身にしか見えないようになってたら?
わかるはずがない。
それともう一つのパターン、見える姿を変える技術で肉体は変わってないが渡部学が自覚症状なしに無自覚に見える姿を変える技術が誰かに行使されて、全く別人に見えてる場合もあるのだろうか?
時差、人格、見える姿を変える、同一人物、言語介さず距離に関係なく意思疎通し連動できる人間達。
色々世の中にあるけど。
もちろん一般人からしたら信じられない真実でここで渡部学が妄想と称して口走っても信じないだろうから心配はしてない。
一般人には理解も体験も知識も感知もできないし、できないから信じるに値しないのだから。
だが、しかしながら、渡部学は感知できる能力がなぜか少しだけついてしまった一般人であり。
原理は色々わからないとしてもそれらは現実にある事に気付いた。
これは体感できる能力が開花しないとやっぱり信じるに値しないのだろう。
体感できる能力がないのだから信じられない。
一般人はみんなそれだろう。それを発生障害というのかな?
発達障害の集団が我々一般人?
だとしたら本来の能力を持つのが時差、意思疎通や遺伝子とか通常使えるはずの能力を得られてるのか?
とにかく。渡部学は原理はわからないけど。
理解はした。信じられない人達に向けても渡部学の記事を読んだら、それらの内容は少しわかってもらえる。実際に体感できなくて信じられないけど、そういうものがあるんだろうか?ぐらいには今までの記事でわかる。
だけど、本当に信じれるまでに至るには感知可能な能力開花しない限りは無理だろう。
渡部学も答え合わせはできないから、実はなんとも言えない確証の持てないながら信じてるという段階である。
悪い事が自分自身になければなんの問題もない事は、結果はこれに尽きることで。
良いことが起きてる現在なら問題は一つもないわけだ。
そして、未知の領域を行使できる人間がいたとしても、結果は同じ人間であって、感情と思考はその人間の持つ個性である。
それも変わらないはずだが、同一の人格や性格の影響を作るその影響ある人間がこの人類を動かしてるのは言うまでもない。
さてと
今日の妄想記事はおわり。同じことを何度も幾度も続ける時差ボケ人間。
バカの一つ覚え。
妄想の話として処理しないと一般社会では通用しない話だから困る。
悪い事が起きた時は本当に厄介だろう。無認知の人間が混ざればなおさらに。
時代を超えてる事がわかる。過去の記憶と今は常に連動してるんだ。記憶と記録は一つの証拠。記憶や記録さえも証明にできない犯罪があるとしたら、それを防ぐ人達は計り知れない権力と強さを持つ組織集団だろう。
それではまた
HImaP&Σ創立者渡部学
おわり
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