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2022年01月08日07:15

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新型コロナ 新たに22人感染確認 20人超は2日連続

新型コロナ 新たに22人感染確認 20人超は2日連続
01月07日 17時12分、NHK NEWS WEB 配信より
https://www3.nhk.or.jp/lnews/matsue/20220107/4030011158.html

県と松江市は7日、新たに22人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。

1日の発表が20人を超えるのは2日連続で、島根県では基本的な感染対策を徹底するよう呼びかけています。

新たに感染が確認されたのは、出雲市で8人、松江市で6人、西ノ島町で4人、浜田市、雲南市、津和野町、それに県外でそれぞれ1人ずつのあわせて22人で、1日の発表が20人を超えるのは2日連続です。

このうち1人は雲南市にある県の合同庁舎に勤める職員で、この職員は業務の中で事務所の職員以外とは接触していないということで、県ではこの職員が働いていた階では今月11日まで業務を縮小することにしています。

また、22人については今後、オミクロン株への感染かどうか検査を進めていくということです。

県内の医療機関に入院している人は、7日午後4時時点で72人で重症の人はいません。

病床の使用率はすぐに受け入れが可能な病床で33.3%、最大で確保できる病床で19.6%となっています。

県内では年末から感染者が増加傾向にあり、県では基本的な感染対策を徹底するよう呼びかけています。

これで県内の感染確認はあわせて1822人となりました。

私のコメント : 令和4年1月7日、島根県 吉賀町 吉賀町役場 総務課 危機管理係と私は、今迄、平成28年6月20日、島根県吉賀町役場に行き、吉賀町長 中谷勝様と私は、面談し、日本赤十字社 島根県支部 島根県青少年赤十字奉仕団 発行 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡しすることが できているという 以下における各経緯もあり、その内容に沿い、対談を行った。

みんなの投稿を見てみよう
# コロナウイルス感染症対策問題
# 一般均衡の数量分析
# 山口市議会事務局庶務係
# 昭和天皇例祭の儀
# 家計急変世帯
# オミクロン株対策
# 全国共済農業協同組合連合会
# 衆議院議長
# 吉賀町総務課
# コロナ感染症対策

令和4年1月7日、昭和64年/平成元年 に亡くなった昭和天皇の命日の1月7日、「昭和天皇祭の儀」が皇居・宮中三殿と、東京都八王子市の武蔵陵墓地で行われた。昭和天皇の命日にあたり、昭和天皇、出光興産株式会社 創設者 出光佐三氏との間における、その祭祀継承の儀 各対応が私のもとにあり、山口県 山口市 山口県庁に行く。そして、山口県議会議員 戸倉多香子先生のもとへ、私から、新年にあたり、その内容に沿い 年賀状をお送り、申し上げている文面 内容に沿い、山口県議会棟 県議会 会派 控室にて、山口県議会議員 戸倉多香子先生と私は、面談した。
{
〇 昭和天皇伝説―たった一人のたたかい (朝日文庫)
松本 健一/朝日新聞社

〇 出光佐三語録 (PHP文庫)
木本 正次/PHP研究所

〇 リベラリストの警鐘 (石橋湛山著作集―経済論)
石橋 湛山,幸男, 長/東洋経済新報社

〇 計量経済学のすすめ (1970年) (エコノミスト・シリーズ)
西川 俊作/毎日新聞社

〇 福沢諭吉の横顔 (Keio UP選書)
西川 俊作/慶應義塾大学出版会

〇 労働市場 (1980年) (日経文庫 経済学入門シリーズ)
西川 俊作/日本経済新聞社
みんなの投稿を見てみよう
# コロナウイルス感染症対策問題
# 昭和天皇例祭の儀
# 衆議院議長
# オミクロン株対策
# 山口市議会事務局庶務係
# 家計急変世帯
# 一般均衡の数量分析
# 全国共済農業協同組合連合会
# 昭和天皇命日
# 出光佐三

平成28年8月16日(火)、以下の内容に関係して、島根県 益田市 亀井先生 事務所へ私は、その連絡調整を入れた。

..........................................
平成28年4月25日、28日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む 〜歴史が語る〜 」に関し、私は、説明を受けた。

平成28年5月17日(火)、外務省 中東欧課 石倉様へ報告。G7. 伊勢志摩サミットに対応 件、外務省 経済安全保障課、外務省 中東欧課へ報告を入れた。山口県広報広聴課へ連絡と確認する。

平成28年5月19日、島根県 吉賀町教育委員会 教育長 青木一富様 宛て、その異議申立てに係わる対応が、はじまる。

平成28年5月30日、平成28年5月25日付、島根県 吉賀町総務課 吉総第185-1号 「審査請求補正書等の送付について」対応より、吉賀町総務課へ、その文中における異議を申し立てた。

平成28年6月9日、島根県 吉賀町役場へ公文書開示請求 提出に関し、吉賀町教育委員会 教育長 青木一富氏より、連絡が入る。山口県広報広聴課 県民相談担当 主査のもとへ、前 山口県山本繁太郎知事と私との対談内容に関する内容もあるため、報告と相談に行った。

平成28年6月20日、島根県吉賀町役場に行き、吉賀町長 中谷勝様と面談し、日本赤十字社 島根県支部 島根県青少年赤十字奉仕団 発行 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡しすることが できた。

平成28年7月2日、吉賀町 総務課より、吉総403号 平成28年6月28日 公文書を受け取る。

平成28年7月5日、島根県 吉賀町役場 総務課との対応、山口県庁と山口県教育庁へ私は、報告へ行く。

平成28年7月11日、出光経営側と創業家、平行線。表千家 同門会 全国大会 茶会、金融 等の問題もある。「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」・・・

平成28年5月31日(火)、島根県 吉賀町役場 総務課による、私への対応の結果、下記の内容について、島根県 吉賀町長、教育委員会教育長、吉賀町議会 様 宛て その公文書開示請求をおこなっていく旨を 吉賀町役場 総務課 佐々木様へ私は、その連絡をした。

「吉賀町 現 教育委員会 教育長、前 教育委員会 教育長が、就任経緯に関する公文書、吉賀町 教育委員会 各教育長が、その教育長に就任される前職歴について、・・・」
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岩国市が対策本部会議 福田市長“米軍と感染対策の協力確認”
01月07日 17時29分、NHK NEWS WEB 配信より

まん延防止等重点措置が山口県に適用されたことを受けて、岩国市は7日、対策本部会議を開きました。

この中で福田市長はアメリカ軍岩国基地のルイス司令官と会談したことを明らかにし、「マスク着用の徹底を求め、今後も感染対策で協力していくことを確認した」と述べました。

政府は7日、山口県にまん延防止等重点措置を適用し、県は対象を岩国市と和木町にする予定です。

これを受けて岩国市は7日午後、対策本部会議を開き、この中で福田市長はアメリカ軍岩国基地を訪れて、ルイス司令官と面会したことを明らかにしました。

そして基地の感染者はほとんどが軽症であることや、基地外に住む関係者が感染した場合は、軍の医療担当者が健康観察を行っているなどの説明を受けたとした上で、「まん延防止等重点措置が適用されるだろうと伝え、マスク着用の徹底を求めた。今後も感染対策で協力していくことを確認した」と述べました。

また、会議では重点措置の適用を見据えて、飲食店への協力金の金額やイベントの自粛を求めるかどうかなどについて検討していくことを確認しました。

一方、市内の公立小中学校は予定通り、今月11日から新学期をスタートさせる方針です。

会議後、福田市長は基地関係者から感染が広がったのではないかという質問に対して、「アメリカ軍も同じ方向を見て収束に結びつけていくことが大切だ。重点措置の適用で市民のみなさんに不安や不便をかけることになるがご理解とご協力をお願いしたい」と話していました。
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まん延防止等重点措置 岩国市・和木町に適用決定 時短営業も

01月07日 19時17分、NHK NEWS WEB 配信より

新型コロナウイルスの感染が急拡大している山口、広島、沖縄の3県に対し、政府は9日から今月末まで、まん延防止等重点措置を適用することを決めました。

これを受けて山口県は対策本部会議を開き、重点措置を岩国市と和木町に適用し、飲食店に営業時間の短縮などを求めることを決めました。

山口県ではアメリカ軍岩国基地の関係者の感染が相次いで発表されている岩国市を中心に、新型コロナウイルスの感染が急激に拡大していて、7日発表された感染者数は180人と、2日連続で180人以上になりました。

こうした中、政府は山口、広島、沖縄の3県に対し、9日から今月31日まで、まん延防止等重点措置を適用することを決めました。

これを受けて山口県は7日午後5時から対策本部会議を開き、重点措置を岩国市と和木町に適用することを正式に決めました。

そして、地域の飲食店に営業時間の午後8時までの短縮や酒類の提供の停止などを要請し、応じた店舗には協力金を支給することにしています。

また、県民に対しては、まん延防止等重点措置の対象地域など感染が拡大している地域との往来は慎重に判断することや、岩国市と和木町の住民に対しては外出機会の半減を求めることにしています。

山口県初となるまん延防止等重点措置の適用が決まったことについて村岡知事は、「速やかに強い対策を講じて感染の拡大を抑え込んでいきたい」と述べました。

また、1日の感染発表が6日より1人減ったことについては、「これまでの感染のペースをみると拡大が止まったと考えるのは非常に危ないと思う。予断はいけない」などと述べ、感染者の増加に強い警戒感を示しました。

一方、県内の医療提供体制については、「感染拡大がさらに続くと、いずれ入院病床と宿泊療養施設の許容量を超えかねない。自宅療養も選択肢として考えていかなければならない」と述べました。
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副知事に平屋隆之総合企画部長 人事案を正式に県議会に示す

01月07日 14時06分、NHK NEWS WEB 配信より

山口県は、去年行われた衆議院選挙をめぐる選挙違反事件で辞職した副知事の後任人事について、7日正式に、県の総合企画部長の平屋隆之氏を起用する案を県議会に示しました。

去年10月に行われた衆議院選挙で、当時の小松一彦副知事が、山口3区から立候補した自民党の林芳正外務大臣の後援会の入会申込書を部下に配らせて県の職員らを勧誘したとして、先月、公職選挙法違反の罪で略式起訴され辞職しました。

山口県は後任に県の総合企画部長の平屋隆之氏を起用する方針で、7日開かれた県議会の各会派の代表が集まる会議で正式に人事案を示しました。

平屋氏は58歳。

昭和60年に県庁に入り、政策企画課長や総務部長などを経て、おととしから総合企画部長を務めています。

平屋氏を副知事に起用する人事案は、今月14日に開かれる臨時の県議会に提出されます。
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