織田裕二さん表紙です。
CメールとかSMS系統のものが多かったりメロディ配信サービスも時代を感じます。
国際ローミング機種もありましたが使い勝手が悪く3Gになって定着しました。
カシオ製防水・耐久性機種やスケルトンもあったりと時代です。
何かビジネス向けデザインか通話向け機種があるのが時代です。
デジタル機種は古さを覚えますが何かプリペイド要員とも取れます。
東芝製は内蔵メロディが他社と変化有りません。
プリペイド携帯ですが今は悪用多発でイメージ悪化・コスパの悪さで絶滅危惧種です。
支払いに使えるカードの表記も時代を感じます。
あとIDO・セルラーは別会社だった関係か全国での修理に難がありました
後にauになってからは解消されましたが
このカタログが2000年夏なのは驚きです
折り畳みもカラー液晶もないので1999年代にしか見えません。
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