これは個人的見解です。
全体公開化していますので表現を抑えたり一部改変しています。
親族との集まりで子供絡みで不快感を覚えました。
でもこれは「子供を盾に権利を奪う」人への意見であり子供そのものの否定では有りません。具体例としては聞き流しが苦手な性質のため別室へ避難する時に子供(秋での不快感の元)「引き留め・理由要求」されましたが「恐れている者に言う」と言って避難して難を逃れました…
運悪く人の多い部屋に留まったら「嫌悪感しか覚えない」話題の連発でウンザリしていたのでスマホ動画で逃げようとしたらスマホのスピーカーの関係で「子供が起きちゃう」と注意されたのでこちらにしては手が出ません
何とかイヤホンを用意してしのぎましたが…
前もって関係者に「緊急事態注意」を命じましたが効果が薄かったようです…
自分のできる対策としては別室避難出来やすくする、イヤホン完備で聴覚シャットアウトです。後は参加時には「約束」の承諾も考えます…
最近話題の「子育て罰」も「サイレントマジョリティー」が動いただけとも取れます。
まぁ一部の「子供を盾に傍若無人」を振るった者への反感が表面化したとも。
自分個人はどうも幼少期から「赤ん坊」の鳴き声とか聴覚過敏があって母や祖父母から「泣いている赤ん坊を引っ叩いた」と言われたほどです…
後性質的に大人主導で育ったという意識が強く一般的な子供とはかけ離れた感性を持ってしまい「自分より年下」に苦手意識を覚えました…
まぁ叔母側の従姉妹の子供が「常識知らず」「心理的距離があった」のです。
あと子供の存在が「趣味人」との両立が困難、「興味関心の対象外」とも言えます。
別に子どもを持つ人への攻撃宣言では有りませんので悪しからず。
ログインしてコメントを確認・投稿する