今年最後の婦人科受診で「良いお年を」と挨拶して辞すも、内科では「有難う御座いました」と挨拶して辞す。
酸素飽和度96%が97%に、眼前で上がった。
年末年始に大発作ぁ…、起きないと良いなー。
一応、今日の内科の診察では内科主治医が内服ステロイドを処方してくれたので、大概の喘息発作はそれで収まる筈だ。
しかし96%て、小発作が続いてる気がする数値…。
何時もの事だから、喘息も小発作程度だと体調不良が体感として最早よく判んない。
私は真実、救い難くアテにならない身体をしている。
病に慣れる、ってのはそーゆー事だからな。
骨折してても生爪が剥がれても笑っていられる無神経は、ひとえに『慣れ』が故だ。
私は真正の馬鹿だが、何が馬鹿なのか?と言えば
『痛覚が馬鹿』
なのだ。
私を労働力としてアテにせんでくれ。
■“時間”or“お金”どっちが大切? みんなのリアルな声を紹介
(TOKYO FM + - 12月12日 06:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=257&from=diary&id=6774126
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