mixiユーザー(id:23851353)

2021年11月29日19:42

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賃上げ。

岸田総理が掲げる「賃上げ政策」



3‰増





実際どう?





注:ここではパート・アルバイトの雇用形態を含まず 企業社員を軸で考察・感想 意見します。







実質賃上げ数パーセント上がったとしても

数千円 良くて壱万円とかの範囲



数千円で「給料上がった!」

実感する人はどのくらい居るでしょうか?

また 壱万円とかだと、

社会保険料の規定線引きに掛かったり 

住民税の規定線引きに引っ掛かったり

(→これは翌年度から影響) 

控除額が増え

手取り額が減る現象が起こりえる!



手取り額で3〜5万円くらい増えないと

「賃金上がった!」

という実感はないでしょう。



そのためには根本の賃金が大雑把に言えば約10万円くらい上がらないと!?



そうすると、厚生年金の半分を負担する企業が莫大な負担を強いる。

大企業ならまだしも、中小企業が国内企業の大半を占める日本において

政府はどう考える?



よく夏・冬のボーナス平均〇〇万円とか公表するけど あくまで一定の大手企業の話



「そんなん(額)貰ってねーよ!」

「ボーナスなんてねーよ!」



年2回 

必ず出てくる話でありネタである。



国内企業の一握りを公表して政府は国民の指標にしてるのか?





元衆議院議員の

杉村太蔵さん 金子恵美さん

に 内情聞いてみたいですね。




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コメント

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